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企業リサーチのニュース(ページ 807)

インテリックス Research Memo(10):省エネリノベーション「ECOCUBE」を差別化商品として拡販(2)

■今後の見通し (3) 中期ビジョン インテリックス<8940>はビジョンとして、「すべての人にリノベーションで豊かな生活を」を掲げ、従来の中古マンションのリノベーションだけにとどまらず、地域活性化につながる「京町家」の再生プロジェクトやホテル等の宿泊事業のほか、低炭素化社会の実現に貢献する「ECOCUBE」の拡販に取り組むなど、既存の枠組みや概念を越えて新しい創造性のあるものを生み出していくことで収益成長を目指していく方針を打ち出している。
02/18 15:30

インテリックス Research Memo(9):省エネリノベーション「ECOCUBE」を差別化商品として拡販(1)

■今後の見通し 3. プライム市場の上場維持基準適合に向けた取り組み (1) 上場維持基準の適合に向けた基本方針 2022年4月に予定されている東京証券取引所の市場区分見直しにおいて、インテリックス<8940>はプライム市場を選択した。
02/18 15:29

インテリックス Research Memo(8):リノベーションマンションは今後も着実に増加する見通し

■インテリックス<8940>の今後の見通し 2. リノベーションマンション市場の中長期見通し 2021年の首都圏におけるマンションの販売動向について見ると、中古マンションは前年比11.1%増の39,812件と過去最高を更新し、新築マンションも同19.4%増の32,500件と増加に転じた。
02/18 15:28

インテリックス Research Memo(7):2022年5月期業績は利益ベースでは期初計画を確保する見通し

■今後の見通し 1. 2022年5月期業績の見通し インテリックス<8940>の2022年5月期の連結業績は、売上高が前期比5.3%増の43,234百万円、営業利益が同40.9%減の1,283百万円、経常利益が同47.9%減の1,004百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同38.9%減の689百万円と期初計画を据え置いている。
02/18 15:27

インテリックス Research Memo(6):積極的な仕入活動により総資産が増加

■インテリックス<8940>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2022年5月期第2四半期末の総資産は前期末比1,980百万円増加の38,276百万円となった。
02/18 15:26

インテリックス Research Memo(5):リノヴェックスマンションは販売が落ち込むも仕入件数は増加に転じる

■インテリックス<8940>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) リノベーション事業分野 リノベーション事業分野の売上高は前年同期比23.1%減の13,613百万円、営業利益は同9.4%増の679百万円となった。
02/18 15:25

インテリックス Research Memo(4):2022年5月期2Q累計業績は利益率の改善等で期初計画を上回る増益に

■業績動向 1. 2022年5月期第2四半期累計業績の概要 インテリックス<8940>の2022年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比18.7%減の17,089百万円、営業利益で同3.7%増の560百万円、経常利益で同2.5%増の400百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同6.6%増の242百万円と減収増益となり、第2四半期累計としては3年ぶりの減収となったものの、各利益は2年連続で増益となった。
02/18 15:24

インテリックス Research Memo(3):迅速な仕入れ体制と独自開発したリノベーションに関する施工ノウハウが強み

■事業概要 2. インテリックス<8940>の強み リノベーション事業分野における同社の強みは、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
02/18 15:23

インテリックス Research Memo(2):リノベーション事業分野を主軸に、ソリューション事業分野へと展開

■事業概要 1. 事業セグメントの内容 インテリックス<8940>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノベーション事業分野とソリューション事業分野を展開している。
02/18 15:22

インテリックス Research Memo(1):2027年5月期に経常利益32億円を目指す

■要約 インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で業界最大手。
02/18 15:21

ドーン Research Memo(7):21年5月期の配当金は年12円(前期比2円増配)

■株主還元策 ドーン<2303>は、安定的・継続的な株主還元を方針としている。
02/18 15:17

ドーン Research Memo(6):開発人材の新卒及び中途採用に注力。「Live119」の稼働が本格化

*15:16JST ドーン Research Memo(6):開発人材の新卒及び中途採用に注力。
02/18 15:16

ドーン Research Memo(5):22年5月期は7期連続の増収増益を予想

■今後の見通し ドーン<2303>の2022年5月期の業績は、売上高で前期比9.0%増の1,220百万円、営業利益で同9.1%増の370百万円、経常利益で同8.7%増の373百万円、当期純利益で同6.8%増の253百万円と、7期連続の増収増益を予想する。
02/18 15:15

ドーン Research Memo(4):22年5月期2Qは「Live119」の導入加速などで大幅な増収増益

■業績動向 1. 2022年5月期第2四半期の業績概要 ドーン<2303>の2022年5月期第2四半期の売上高は525百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益163百万円(同36.6%増)、経常利益166百万円(同36.1%増)、四半期純利益115百万円(同36.4%増)と大幅な増収増益を達成した。
02/18 15:14

ドーン Research Memo(3):「NET119緊急通報システム」は全国の消防で導入、人口カバー率56.7%に

■ドーン<2303>の事業概要 1. クラウドサービス市場の成長 システム開発においては“所有から利用へ”の流れのなかで「クラウド」へのシフトが進行中である。
02/18 15:13

ドーン Research Memo(2):安心安全分野の公共クラウドサービスを武器に安定成長

■会社概要 1. 会社概要 ドーン<2303>は、GISを活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
02/18 15:12

ドーン Research Memo(1):22年5月期2Qは受託開発・クラウドサービス利用料が好調に推移し大幅な増収増益

■要約 ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
02/18 15:11

システム ディ Research Memo(9):配当性向20%超を目安に収益成長とともに継続的な増配を目指す

■株主還元策 システムディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としている。
02/14 16:20

システム ディ Research Memo(8):ストック収益の拡大により年率10%超の持続的な収益成長を見込む

■今後の見通し 3. 中期目標 システムディ<3804>は今後の成長戦略として、次世代パッケージソフトのリリース・拡販による顧客拡大とストック収益の積み上げに注力していくことで毎期10%超の増益を継続し、早期に経常利益10億円、累計顧客数1万件の達成を目指していく方針だ。
02/14 16:19

システム ディ Research Memo(7):2022年10月期は新規顧客を積極的に開拓し、増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2022年10月期の業績見通し システムディ<3804>の2022年10月期の連結業績は売上高で前期比12.8%増の4,332百万円、営業利益で同10.4%増の892百万円、経常利益で同10.3%増の892百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同2.0%増の584百万円となる見通しだ。
02/14 16:13

システム ディ Research Memo(6):自己資本比率は目標となる60%以上をキープし、財務内容は良好

■システムディ<3804>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2021年10月期末の資産合計は、前期末比120百万円増加の4,696百万円となった。
02/14 16:06

システム ディ Research Memo(5):公教育ソリューション事業など3事業が売上をけん引(2)

■システムディ<3804>の業績動向 (4) 公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業では、地方自治体向けの公会計用ソフト「PPP(トリプルピー)」※や各種ソリューションを提供している。
02/14 16:05

システム ディ Research Memo(4):公教育ソリューション事業など3事業が売上をけん引(1)

■業績動向 2. 事業部門別の動向 (1) 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業では、学園運営をトータルに支援する学園情報管理システム「キャンパスプラン」を提供している。
02/14 16:04

システム ディ Research Memo(3):2021年10月期の売上高は計画未達も、利益は計画を上回る増益を達成

■業績動向 1. 2021年10月期の業績概要 システムディ<3804>の2021年10月期の連結業績は売上高で前期比0.3%減の3,842百万円、営業利益で同11.1%増の808百万円、経常利益で同10.9%増の809百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同12.4%増の573百万円となり、利益ベースでは過去最高を連続更新した。
02/14 16:03

システム ディ Research Memo(2):業務・業種特化型の業務支援ソフトウェアを、6つの領域で展開

■会社概要 1. 沿革と事業領域 システムディ<3804>は、業種・業務特化型の業務支援ソフトウェアの開発・販売を手掛ける企業で、1984年に設立された。
02/14 16:02

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