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企業リサーチのニュース(ページ 801)

サムティ Research Memo(2):不動産事業と不動産賃貸事業のバランスの取れた事業構成(1)

■会社概要 1. 事業概要 サムティ<3244>は、不動産事業(不動産ファンド向け賃貸マンションやホテルの開発及び販売等)と不動産賃貸事業(賃貸マンションの保有等)を両軸とし、ホテル事業も手掛けてきた。
03/09 15:12

サムティ Research Memo(1):2021年11月期は「資産保有型」ビジネスへの転換にあたり減収減益も想定内

■要約 1. 会社概要 サムティ<3244>は、関西圏及び首都圏を中心として全国に展開している総合不動産会社である。
03/09 15:11

Jトラスト Research Memo(10):安心、信頼できる持続的な企業を目指す

■情報セキュリティ対策 昨今、日本でも企業に対する大規模なサイバー攻撃のリスクが懸念されるようになったが、Jトラスト<8508>の主業務である金融サービスにおいては、とりわけ安全なシステムが求められる。
03/09 15:10

Jトラスト Research Memo(9):2021年12月期は復配を実施、2022年12月期は大幅増配を予定

■株主還元策 Jトラスト<8508>では、株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
03/09 15:09

Jトラスト Research Memo(8):2021年12月期は黒字化実現、2022年以降は新たな成長フェーズへ(2)

■Jトラスト<8508>の成長戦略 (3) 東南アジア金融事業 2019年12月期より同社グループに加わったJTRBは、資産内容の良い優良銀行で、同社グループに入る前は安定的に年間25~30億円の営業利益を計上しており、業容(預金、貸出金)拡大方針の維持によるグループへの利益貢献が期待される。
03/09 15:08

Jトラスト Research Memo(7):2021年12月期は黒字化実現、2022年以降は新たな成長フェーズへ(1)

■Jトラスト<8508>の成長戦略 同社グループは2021年12月期に黒字化を実現し、成長フェーズに転換したことを踏まえ、2024年12月期までの中期業績予想を新たに発表した。
03/09 15:07

Jトラスト Research Memo(6):営業収益は大幅増収予想、金融事業で安定的な収益・利益基盤を再構築

■Jトラスト<8508>の今後の見通し ● 2022年12月期の業績見通し 同社グループは、コロナ禍により世界各国で経済環境が急変し、産業構造が大きく変動しているなかにあって、事業の収益性の今後の見通しについて、抜本的な見直しが求められているとの認識から、既存の事業ポートフォリオの価値や将来性を徹底的に見直し、株主価値の最大化を目指した事業展開を図ることを今後の主要な課題としている。
03/09 15:06

Jトラスト Research Memo(5):2021年12月期業績は増収及び各利益は大幅な黒字転換(3)

■Jトラスト<8508>の業績動向 c) JTO 2018年10月に株式60%を取得しグループ傘下に収めたマルチファイナンス会社のPT JTRUST OLYMPINDO MULTI FINANCE(以下、JTO)は、オートローン業界の老舗として高い知名度があり、インドネシア全土の支店網や取引金融機関との豊富なネットワークを有している。
03/09 15:05

Jトラスト Research Memo(4):2021年12月期業績は増収及び各利益は大幅な黒字転換(2)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (2) 韓国及びモンゴル金融事業 JTキャピタルは2021年8月の売却に伴い非継続事業に分類し、JT貯蓄銀行は分類を継続事業に戻したことから、前期についても組替えて表示している。
03/09 15:04

Jトラスト Research Memo(3):2021年12月期業績は増収及び各利益は大幅な黒字転換(1)

■Jトラスト<8508>の業績動向 1. 2021年12月期の業績概要 2021年12月期における世界経済は、長期化する米中の対立問題や世界的な景気減速懸念等に加えて、世界的なコロナ禍に伴う経済活動の停滞の影響により、極めて厳しい状況にあった。
03/09 15:03

Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして成長を遂げる

■会社概要 1. 事業内容 Jトラスト<8508>は、国内外の金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーである。
03/09 15:02

Jトラスト Research Memo(1):2022年以降は本格的な成長フェーズに入り、大幅な増収増益を予想

■要約 1. 会社概要 Jトラスト<8508>は、東京証券取引所(以下、東証)2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業を有するホールディングカンパニーである。
03/09 15:01

GMOメディア Research Memo(9):配当性向50%以上を目途に配当を実施方針

■株主還元策 GMOメディア<6180>では、環境変化の激しいインターネット業界において、企業体質の強化及び積極的な事業展開に備えるための内部留保の確保が重要であると考えると同時に、株主への利益還元も重要な経営課題として認識している。
03/08 16:09

GMOメディア Research Memo(8):教育・美容医療領域でDX事業を展開し、シナジー創出による成長加速を狙う

■GMOメディア<6180>の今後の見通し 3. 投資育成2事業の成長戦略 (1) プログラミング教育関連事業 「IT人財不足」という社会課題の解決をサポートするための事業としてスタートしたプログラミング教育関連事業については、子ども向けプログラミング教育ポータルサイト「コエテコ」から社会人向けの「コエテコキャンパス」に対象領域を広げ、売上高も成長軌道に乗り始めてきた。
03/08 16:08

GMOメディア Research Memo(7):2022年12月期も新規事業への投資を行いながら増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2022年12月期の業績見通し GMOメディア<6180>の2022年12月期の連結業績は、売上高で前期比42.9%減の4,900百万円、営業利益で同316.0%増の200百万円、経常利益で同233.0%増の200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同1,750.0%増の130百万円を見込んでいる。
03/08 16:07

GMOメディア Research Memo(6):ゲーム事業が大きく伸長、投資育成2事業も順調に拡大

■GMOメディア<6180>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) メディア事業 メディア事業の売上高は前期比65.3%増の6,420百万円、営業損失は111百万円(前期は214百万円の損失)となった。
03/08 16:06

GMOメディア Research Memo(5):2021年12月期は大幅増収、営業利益は2期ぶりに黒字転換

■業績動向 1. 2021年12月期の業績概要 GMOメディア<6180>の2021年12月期の連結業績は前期比71.5%増の8,575百万円、営業利益で48百万円(前期は216百万円の損失)、経常利益で60百万円(同214百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で7百万円(同408百万円の損失)となった。
03/08 16:05

GMOメディア Research Memo(4):自社運営するメディアから得られる広告収入や課金収入が収益源(2)

■会社概要 4. 市場環境とGMOメディア<6180>の強み・事業リスク (1) 市場環境 国内のインターネット広告の市場規模は年々拡大を続けており、新型コロナウイルス感染症の拡大(以下、コロナ禍)の影響で一時的に広告需要を冷え込んだ2020年においても前年比5.9%増の22,290億円(「2020年日本の広告費」(電通調べ))と成長を持続した。
03/08 16:04

GMOメディア Research Memo(3):自社運営するメディアから得られる広告収入や課金収入が収益源(1)

■会社概要 3. 事業内容 GMOメディア<6180>の事業セグメントは、メディア事業とその他メディア支援事業に分けられる。
03/08 16:03

GMOメディア Research Memo(2):GMOインターネットグループのメディア事業統合により業容を拡大

■会社概要 1. 会社概要 GMOメディア<6180>はインターネット黎明期から一般消費者向けに様々なインターネットサービスを無料で提供し、これらサービスの顧客接点であるメディアを基盤とした広告事業やゲーム事業を中心とする課金事業を手掛けている。
03/08 16:02

GMOメディア Research Memo(1):「コエテコ」「キレイパス」が順調に成長

■要約 GMOメディア<6180>は、GMOインターネット<9449>グループのメディア事業会社で、ポイントサイトやHTML5ゲームプラットフォーム等のメディア運営によって広告収入や課金収入等を得るメディア事業を主力事業とし、メディア事業で蓄積したノウハウ・システムを活用して、他社メディアの収益化を支援するその他メディア支援事業も展開する。
03/08 16:01

昭和産業 Research Memo(3):気候関連財務情報開示「TCFDコンソーシアム」に参画

■トピック 昭和産業<2004>は2021年12月に、「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」の提言に賛同を表明するとともに、同提言に賛同する国内企業などにより構成される「TCFDコンソーシアム」に参画すると発表した。
03/07 16:03

昭和産業 Research Memo(2):健康志向の流れからプレミアムオイルなど高付加価値製品に需要がシフト

■昭和産業<2004>の今後の見通し 2022年1月24日付で2022年3月期の業績を、売上高287,500百万円(前期比12.3%増)、営業利益5,200百万円(同31.5%減)、経常利益6,200百万円(同32.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円(同60.5%減)と期首計画から売上高を上方修正する一方で、各利益については下方修正した。
03/07 16:02

昭和産業 Research Memo(1):製粉事業の「焼成パン事業」好調も、これを上回る原料穀物相場の高騰が重荷

■業績動向 昭和産業<2004>の2022年3月期第3四半期(2021年4月~12月)業績は、売上高215,255百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益4,417百万円(同36.6%減)、経常利益5,309百万円(同35.3%減)、親会社に帰属する四半期純利益3,282百万円(同64.0%減)となった。
03/07 16:01

きちりHD Research Memo(6):2022年6月期の配当は未定、株主優待は内容を変更し継続

■株主還元策 きちりホールディングス<3082>は株主還元の基本方針として、将来の事業展開と経営体質強化のための十分な内部留保を勘案したうえで、収益成長に見合った利益還元を行っていく方針としている。
03/07 15:26

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