■ERPシステム『GalileoptNX-Ⅰ』、『MJSLINKNX-Ⅰ』等を紹介
ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、10月28日(水)~30日(金)の3日間、幕張メッセで開催される「第6回 クラウド コンピューティングEXPO【秋】(クラウドジャパン秋)」(http://www.cloud-japan.jp/Home_Aki/)へ出展する。
09/30 16:41
■株主還元策
ソルクシーズ<4284>は配当政策について、「配当性向を考慮し、業績に応じた配当を心掛けつつ、できるだけ安定的な配当を継続すること」を基本方針としており、2015年12月期の1株当たり配当金は前期並みの5円を予定している。
09/30 16:39
本日のマザーズ市場は、日経平均が大幅反発となるなか、前日マザーズ指数が3.7%安と大きく下落した反動もあり、買戻し優勢の展開となった。
09/30 16:38
■今後の見通し
(1) 2015年12月期業績見通し
ソルクシーズ<4284>の2015年12月期の業績は、売上高が前期比9.5%増の11,500百万円、営業利益が同12.8%増の610百万円、経常利益が同10.0%減の600百万円、当期純利益が同20.3%減の330百万円といずれも期初計画を据え置いている。
09/30 16:37
■業績動向
(1) 2015年12月期第2四半期累計業績
7月31日付で発表されたソルクシーズ<4284>の2015年12月期第2四半期(2015年1月−2015年6月)累計の連結業績は、売上高が前年同期比4.9%増の5,454百万円、営業利益が同0.3%増の287百万円、経常利益が同10.0%増の308百万円、四半期純利益が同12.2%減の119百万円となった。
09/30 16:35
■事業概要
ソルクシーズ<4284>の事業セグメントはソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業に区分されているが、2015年12月期第2四半期累計(2015年1月−6月)における売上高構成比ではソフトウェア開発事業が96.2%を占める主力事業となっている。
09/30 16:32
ソルクシーズ<4284>はソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業を展開する。
09/30 16:30
■新事業の紹介
(6)新事業の業績貢献見通し
前述のように、アイ・エス・ビー<9702>では新事業の売上高について、2015年12月期は235百万円、2016年12月期は850百万円、2017年12月期は1,400百万円、と計画している。
09/30 16:15
■アイ・エス・ビー<9702>の新事業の紹介
(5) fineRezept(ファインレセプト)
fineRezeptは、医療機関向けのレセプトチェックをクラウドで提供するWeb アプリケーションだ。
09/30 16:13
■新事業の紹介
(4) Wi-SUN及びdataSamplr
Wi-SUN(ワイ・サン)は、Wi-SUNアライアンスが仕様策定し、規格化された国際無線標準通信規格の1つである。
09/30 16:10
■アイ・エス・ビー<9702>の新事業の紹介
(3) L-Share(エル・シェア)
医療現場ではCT、MRI、内視鏡など様々な機器で画像が撮影され、診断・治療に活用されている。
09/30 16:08
■新事業の紹介
(2)公共ブロードバンド無線通信技術
公共ブロードバンド無線通信技術は、アナログTV放送終了で空いたVHF帯を活用して、大規模な事故や災害に際してのスムーズな画像伝送等のニーズに応えるために研究が進められてきた技術である。
09/30 16:07
■新事業の紹介
(1)概要
アイ・エス・ビー<9702>では、6つの新事業をラインアップしている。
09/30 16:05
■新中期経営計画の概要
アイ・エス・ビー<9702>は今年、従来からの中期経営計画を2年で打ち切り、新たに2015年12月期から2017年12月期までの3ヶ年中期経営計画を策定した。
09/30 16:02
30日は、業績予想や配当予想を前日に増額発表したエーザイ<4523>(東1)が4.0%高、フォスター電機<6794>(東1)は4.0%高となったほか、一昨日の増額修正が昨日は全体相場急落にカキ消された形だったアルプス電気<6770>(東1)も急反発となり、相場の雰囲気が正常化する展開になった。
09/30 15:59
愛知・名古屋にて、日本最大級の北欧イベント「TRAVELLERS in 北欧オータムストリート」が開催。
09/30 15:40
◆日経平均の前引けは1万7388円15銭(457円31銭高)、TOPIXは1411.16ポイント(35.64ポイント高)、出来高概算(東証1部)は25億8315万株
30日後場の東京株式市場は、中国政府が小型エンジン搭載車の販売税を半減などと伝えられたため日本時間14時似始まる中国株の後場に期待が強まり、日経平均は14時にかけて一段高の530円93銭高(1万7460円97銭)まで上げ、昨日の714円安の「3分の2戻し」を達成した。
09/30 15:38
