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Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
07/14 15:33

エニグモ Research Memo(6):成長に向けた投資フェーズであることから、しばらくは配当見送りの公算が大きい

■株主還元 エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
07/14 15:26

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家元・社長:連続最高益で上場来高値更新が現実味を増す20万円以下の優良株

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家元・社長氏(ブログ「元投資顧問会社社長のチラシの裏」)が執筆したコメントです。
07/14 15:25

エニグモ Research Memo(5):メディア事業やリセール事業との連携等により「BUYMA経済圏」の確立を目指す

■成長戦略 エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」BUYMA経済圏の確立を目指すものである。
07/14 15:25

エニグモ Research Memo(4):成長のための先行費用をこなしながら2ケタの増収増益を継続する見通し

■業績見通し 2018年1月期通期の業績予想についてエニグモ<3665>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比20.0%増の4,977百万円、営業利益を同11.2%増の1,966百万円、経常利益を同11.5%増の1,966百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同17.4%増の1,342百万円と引き続き増収増益を見込んでいる。
07/14 15:24

エニグモ Research Memo(3):会員数及びアクティブ会員数、ARPUがそれぞれ順調に拡大

■決算概要 1. 2018年1月期第1四半期決算の概要 エニグモ<3665>の2018年1月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比11.1%増の1,066百万円、営業利益が同4.8%減の407百万円、経常利益が同5.4%減の404百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同2.7%減の252百万円と増収減益となったが、おおむね想定内の進捗である。
07/14 15:23

エニグモ Research Memo(2):CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイトを運営

■事業内容 エニグモ<3665>は、CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、メディア事業やリユース事業も手掛けている。
07/14 15:22

エニグモ Research Memo(1):2018年1月期第1四半期は増収減益となるが、おおむね想定内の進捗

■要約 1. 事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC型※1のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
07/14 15:21

リブセンスは「転職ドラフト」など注目され後場一段ジリ高

■通期の業績予想などに注目が強まる可能性 求人情報サイトなどのリブセンス<6054>(東1)は14日の後場一段ジリ高となり、14時30分にかけては7%高の661円(43円高)と上げ幅を広げている。
07/14 15:15

東京為替:ドル・円は小幅に値を下げる展開、日本株が上げ幅縮小

ドル・円は113円40銭台から113円30銭台に値を下げる展開。
07/14 15:13

GMO-AP Research Memo(9):配当性向50%を目途に配当を実施

■株主還元策について GMOアドパートナーズ<4784>は株主への利益還元策について、2016年12月期より配当性向基準を50%目標に引き上げた(従来は35%)。
07/14 15:08

天昇電 Research Memo(7):2017年3月期は9年ぶりに復配(年間配当3円)、今後は更なる増配を目指す

■株主還元策 天昇電気工業<6776>は2016年3月期までの9年間は業績が不振であったことから無配を続けていた。
07/14 15:07

GMO-AP Research Memo(8):自社アドテク商材の成長により今後は収益成長スピードも加速化する見通し

■市場環境と成長戦略 2. 成長戦略 GMOアドパートナーズ<4784>は子会社の再編統合を完了し、今後はメディア・アドテク事業でアドテクノロジーを駆使した新たな自社商品の開発を加速していくこと、エージェンシー事業では更なる組織拡大とトレンド商材の販売強化に注力していくことで成長スピードを加速していく考えだ。
07/14 15:07

天昇電 Research Memo(6):人材、設備への投資を継続し持続的成長を図る

■中長期の成長戦略 天昇電気工業<6776>は特に中期経営計画等は発表していないが、以下のような目標を掲げて、必要な施策を実行していくと述べている。
07/14 15:06

GMO-AP Research Memo(7):インターネット広告市場は技術進化を遂げながら高成長が続く

■GMOアドパートナーズ<4784>の市場環境と成長戦略 1. インターネット広告市場の動向について 2016年のインターネット広告市場は前年比13.0%増の1兆3,100億円と拡大基調が続いており、広告市場全体に占める比率も20.2%まで上昇してきた(2009年は11.9%)。
07/14 15:06

天昇電 Research Memo(5):控え目な予想で減益を見込むが、上方修正の可能性はある

■今後の見通し 天昇電気工業<6776>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比4.1%増の16,000百万円、営業利益で同28.1%減の920百万円、経常利益で同32.4%減の860百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同39.8%減の580百万円と増収減益の見通しだ。
07/14 15:05

GMO-AP Research Memo(6):特別損失計上するも足許の業績好調により、通期業績は期初計画を据え置く

■今後の見通し 1. 前期決算の訂正と特別損失計上について GMOアドパートナーズ<4784>は2016年12月期の決算について、子会社のGMO NIKKOにおいて一部不適切な売上計上を行っていたことが判明したため、第三者委員会を設置し当該事案に関する特別調査を行い、4月28日付で前期決算の訂正と今後の再発防止策を発表した。
07/14 15:05

GMO-AP Research Memo(5):有利子負債の削減により財務内容は改善傾向

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 GMOアドパートナーズ<4784>の2017年3月末の総資産は前期末比446百万円増加の11,114百万円となった。
07/14 15:04

天昇電 Research Memo(4):大幅増益により自己資本比率は30%超へ

■天昇電気工業<6776>の業績動向 2. 財務状況とキャッシュ・フローの状況 2017年3月期末の財務状況は以下のようになった。
07/14 15:04

天昇電 Research Memo(3):2017年3月期は高付加価値製品の続伸とコスト削減策により大幅増益

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 (1) 損益状況 天昇電気工業<6776>の2017年3月期の連結業績は、売上高15,367百万円(前期比1.4%増)、営業利益1,279百万円(同80.3%増)、経常利益1,271百万円(同115.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益964百万円(同113.8%増)となった。
07/14 15:03

GMO-AP Research Memo(4):アドネットワーク売上高は過去最高を更新

■GMOアドパートナーズ<4784>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) エージェンシー事業 エージェンシー事業の売上高は前年同期比13.2%増の6,876百万円、営業利益は同79.0%増の347百万円と2ケタ増収増益となった。
07/14 15:03

天昇電 Research Memo(2):老舗のプラスチック成形品メーカー。前期は9年ぶりに復配で古豪復活か

*15:02JST 天昇電 Research Memo(2):老舗のプラスチック成形品メーカー。
07/14 15:02

GMO-AP Research Memo(3):エージェンシー事業とアドテク商材の好調で第1四半期は2ケタ増益に

■業績動向 1. 2017年12月期第1四半期の業績概要 5月15日付で発表されたGMOアドパートナーズ<4784>の2017年12月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比8.7%増の8,517百万円、営業利益が同51.6%増の209百万円、経常利益が同34.7%増の205百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同80.5%増の106百万円と好調な決算となった。
07/14 15:02