<円債市場>
長期国債先物2020年9月限
寄付152円14銭 高値152円14銭 安値152円07銭 引け152円12銭
売買高総計11660枚
2年 413回 -0.150%
5年 143回 -0.110%
10年 358回 0.010%
20年 172回 0.390%
債券先物9月限は、152円14銭で取引を開始。
06/24 17:38
SBSホールディングス<2384>は19日、子会社であるSBSフレックが、日ノ丸急送の
一部(持株割合49%)を取得することを発表。
06/24 17:24
【M&A速報:2020/06/24(2)】EVO FUND、ティアック<6803>へのTOBが成立
06/24 16:59
本日のマザーズ市場では、2カ月以上ぶりのIPO(新規株式公開)があり、各種メディアにも取り上げられるなど市場の注目を集めた。
06/24 16:47
日本テクノ・ラボ<3849>は5日、官公庁を中心とするミッションクリティカルな環境でのインフラ系映像監視に特化した完全自社開発の映像監視ソリューションである「FIRE DIPPER(R)」に、「AI画像認識機能」を搭載したことを発表。
06/24 16:37
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は24日、前日比-0.65pt(下落率-2.25%)の28.25ptと低下した。
06/24 16:28
TOCOM金 21年4月限・日中取引終値:6065円(前日日中取引終値↑27円)
・推移レンジ:高値6079円-安値6052円
24日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年4月限)は上昇した。
06/24 16:24
◆日経平均は2万2534円32銭(14円73銭安)、TOPIXは1580.50ポイント(6.64ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億6942万株
6月24日(水)後場の東京株式市場は、円相場が前日比で円高のまま高止まりのため、様子見気分が漂い、日経平均は5円91銭高で始まったあと69円19銭安(2万2479円86銭)まで軟化する場面があった。
06/24 16:07
(15時40分現在)
S&P500先物 3,120.12(+1.62)
ナスダック100先物 10,222.00(+26.00)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物とナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は25ドル高。
06/24 16:03
■東京・渋谷や大阪・道頓堀に大型広告を運営するヒット社と共同展開
ジーニー<6562>(東マ)は6月24日、13時過ぎから一段高となり、一時ストップ高の754円(100円高)で売買されて急伸商状となった。
06/24 15:27
■前3月期は各利益とも黒字化し売り上げも拡大
アズジェント<4288>(JQS)は6月24日の後場、一段と強含み、12時40分過ぎに8%高の1600円(124円高)まで上げて出直りを強めている。
06/24 15:26
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/24 15:14
■情報セキュリティ対策
日本システムウエア<9739>は、業務上保有する情報資産に対する機密性、完全性並びに可用性の確保及び維持を図り、社会の信頼に応えるために「情報セキュリティ基本方針」を定めており、より高度な情報セキュリティ管理体制の構築・維持・改善に努めている。
06/24 15:09
■株主還元策
日本システムウエア<9739>では、成長戦略と財務健全性を両立した財務戦略の実現を目指しており、健全な自己資本水準を維持するとともに、ROE12%以上の持続的成長を目指している。
06/24 15:08
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画の目標
中期経営計画(2020年3月期~2022年3月期)の前提となる事業環境について、国内景気は、海外情勢の影響や消費増税などによる減速懸念が色濃くなっており、また、働き方改革の推進や生産年齢人口の減少を背景に、生産性改善の取り組みが急務となっている。
06/24 15:07
■日本システムウエア<9739>の今後の見通し
● 2021年3月期の業績見通し
情報サービス産業界においては、経営やビジネスモデルの変革にITを活用するDX、働き方改革の推進、労働力不足への対応などに向けた需要の拡大が見込まれている。
06/24 15:06
