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国内のニュース(ページ 8018)

【株式市場】日経平均は後場91円安まで軟化する場面があり5日ぶりに反落

◆日経平均は2万552円31銭(42円84銭安)、TOPIXは1491.21ポイント(3.48ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億4829万株 5月21日(木)後場の東京株式市場は、NTTドコモ<9437>(東1)や資生堂<4911>(東1)などが一段と軟化して始まり、前場上げた石油株も上げ幅を縮め、日経平均は13時にかけて91円28銭安(2万503円87銭)まで軟化した。
05/21 16:06

東証業種別ランキング:陸運業が下落率トップ

陸運業が下落率トップ。
05/21 15:55

マザーズ先物概況:大幅上昇で年初来高値更新

21日のマザーズ先物は前日比25.0pt高の924.0ptと大幅に続伸して終了した。
05/21 15:44

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
05/21 15:43

AGCとアンジェスが14時過ぎから活況高、新型コロナワクチン開発で協力

■阪大とアンジェスなどの共同プロジェクトにAGCも加わると伝えられる AGC<5201>(東1)は5月21日の14時過ぎからジリ高基調のピッチを上げ、大引けにかけて3070円(121)円高まで上げた。
05/21 15:35

出来高変化率ランキング(14時台)~DNAチップ、cottaなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/21 15:28

日経平均は5日ぶりに反落、米中摩擦懸念再び再燃

日経平均は5日ぶりに反落した。
05/21 15:25

TKP Research Memo(10):配当という形での株主還元は見送られる可能性が大きい

■株主還元 ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から利益配当を見送ってきた。
05/21 15:20

TKP Research Memo(9):フレキシブルオフィス市場をけん引。将来的にはアジアを中心とした海外展開にも意欲

*15:19JST TKP Research Memo(9):フレキシブルオフィス市場をけん引。
05/21 15:19

TKP Research Memo(8):2021年2月期の業績予想については未定

■業績見通し ティーケーピー<3479>は、2020年4月7日に政府から緊急事態宣言が発令されたことや、新型コロナウイルス感染拡大の終息時期の見通しが立たない状況を踏まえ、業績予想を合理的に算出することが困難であることから、2021年2月期の通期業績予想を未定とした。
05/21 15:18

TKP Research Memo(7):十分な運転資金を確保し、ビジネスモデルの原点回帰で、貸オフィス事業に集中

■新型コロナウイルス感染拡大による影響とその対策 1. ティーケーピー<3479>の足元の状況 政府によるイベント自粛要請等の影響により大型宴会場を中心に利用・新規予約が減少し、その結果、入試試験会場需要など本来は最大の繁忙月であるはずの2月の貸会議室の月次売上高は約25億円(計画は30億円超)と大幅に計画未達となった。
05/21 15:17

TKP Research Memo(6):2020年2月期は、過去最高の売上高・EBITDA・営業利益・経常利益を達成

■決算概要 1. 2020年2月期決算の概要 ティーケーピー<3479>の2020年2月期の連結業績は、売上高が前期比53.0%増の543.43億円、営業利益が同47.5%増の63.25億円、経常利益が同17.5%増の47.61億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.9%減の17.43億円と大幅な増収及び営業増益を実現。
05/21 15:16

大石哲之:「サトシ・ナカモトのBTCが動かされた」という報道の真偽は【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:15JST 大石哲之:「サトシ・ナカモトのBTCが動かされた」という報道の真偽は【フィスコ・ビットコインニュース】。
05/21 15:15

TKP Research Memo(5):会議室数と周辺サービスの拡大が成長をけん引

■これまでの業績推移 過去の業績を振り返ると、会議室数の拡大がティーケーピー<3479>の成長をけん引し、年間20%以上の増収を継続してきた。
05/21 15:15

TKP Research Memo(4):市場創造型の事業展開により高い成長性を実現(2)

■事業概要等 4. 周辺事業 ほかの貸会議室ビジネスを行っている企業との差別化要因の1つに、周辺サービスの展開が挙げられる。
05/21 15:14

TKP Research Memo(3):市場創造型の事業展開により高い成長性を実現(1)

■事業概要等 1. 空間シェアリングによる市場創造型の事業展開 ティーケーピー<3479>による「貸会議室ビジネス」は、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。
05/21 15:13

TKP Research Memo(2):日本リージャス社を買収し短中期オフィス事業へも本格参入

■会社概要 1. 会社概要 ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。
05/21 15:12

TKP Research Memo(1):2020年2月期はオーガニック成長と日本リージャス社の連結化等により大きく拡大

■要約 ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とした「空間再生流通事業」を展開している。
05/21 15:11

ピアラ Research Memo(8):当面は内部留保の充実と成長のための投資を優先する方針

■株主還元策 ピアラ<7044>は株主還元の考え方について、今後の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としている。
05/21 15:08

日経平均大引け:前日比42.84円安の20552.31円

日経平均は前日比42.84円安の20552.31円(同-0.21%)で大引けを迎えた。
05/21 15:07

ピアラ Research Memo(7):新型コロナウイルス感染症の影響は軽微、2020年12月期も2ケタ増収増益見込み

■今後の展開 3. 2020年12月期業績見通し ピアラ<7044>の2020年12月期の業績は売上高で前期比17.0%増の15,865百万円、営業利益で同30.1%増の531百万円、経常利益で同27.3%増の518百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同12.9%増の351百万円と2ケタ増収増益が続く見通し。
05/21 15:07

ピアラ Research Memo(6):中期経営計画で年率20%前後の売上成長、営業利益率5%以上を目標として打ち出す

■今後の展開 2. 中期経営計画 (1) 経営数値目標と基本方針 ピアラ<7044>は2020年12月期からスタートする3ヶ年の中期経営計画を発表した。
05/21 15:06

ピアラ Research Memo(5):B&H及び食品市場は今後も安定成長が続き、通販業界のDX進展が追い風となる

■今後の展開 1. 市場環境 ピアラ<7044>がターゲットとするB&H及び食品業界の市場規模(通販・EC市場)は、2016年の1.8兆円から2020年は2.5兆円と年率7%前後で安定成長が続く見通しとなっている。
05/21 15:05

ピアラ Research Memo(4):2019年12月期業績は2ケタ増収増益、過去最高を連続で更新

■業績動向 1. 2019年12月期の業績概要 ピアラ<7044>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比28.2%増の13,566百万円、営業利益で同25.6%増の408百万円、経常利益で同35.4%増の407百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同61.8%増の311百万円となった。
05/21 15:04

ピアラ Research Memo(3):業界特化型マーケティング支援企業で、成果にコミットするKPI保証が特徴(2)

■ピアラ<7044>の会社概要 (2) 事業内容 同社グループは「全てがWINの世界を創る」という経営理念の下、「Smart Marketing for Your Life(あなたの生活をマーケティングでより素敵に便利に)」をビジョンとし、すべての顧客と関連する企業に「ECトランスフォーメーション」※を推進し、顧客がより良い商品に出会い、購買自体を楽しんでもらうことに価値を見出し、顧客満足を最大化することをミッションとしている。
05/21 15:03

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