◆日経平均は2万552円31銭(42円84銭安)、TOPIXは1491.21ポイント(3.48ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億4829万株
5月21日(木)後場の東京株式市場は、NTTドコモ<9437>(東1)や資生堂<4911>(東1)などが一段と軟化して始まり、前場上げた石油株も上げ幅を縮め、日経平均は13時にかけて91円28銭安(2万503円87銭)まで軟化した。
05/21 16:06
■阪大とアンジェスなどの共同プロジェクトにAGCも加わると伝えられる
AGC<5201>(東1)は5月21日の14時過ぎからジリ高基調のピッチを上げ、大引けにかけて3070円(121)円高まで上げた。
05/21 15:35
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/21 15:28
■株主還元
ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から利益配当を見送ってきた。
05/21 15:20
*15:19JST TKP Research Memo(9):フレキシブルオフィス市場をけん引。
05/21 15:19
■業績見通し
ティーケーピー<3479>は、2020年4月7日に政府から緊急事態宣言が発令されたことや、新型コロナウイルス感染拡大の終息時期の見通しが立たない状況を踏まえ、業績予想を合理的に算出することが困難であることから、2021年2月期の通期業績予想を未定とした。
05/21 15:18
■新型コロナウイルス感染拡大による影響とその対策
1. ティーケーピー<3479>の足元の状況
政府によるイベント自粛要請等の影響により大型宴会場を中心に利用・新規予約が減少し、その結果、入試試験会場需要など本来は最大の繁忙月であるはずの2月の貸会議室の月次売上高は約25億円(計画は30億円超)と大幅に計画未達となった。
05/21 15:17
■決算概要
1. 2020年2月期決算の概要
ティーケーピー<3479>の2020年2月期の連結業績は、売上高が前期比53.0%増の543.43億円、営業利益が同47.5%増の63.25億円、経常利益が同17.5%増の47.61億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.9%減の17.43億円と大幅な増収及び営業増益を実現。
05/21 15:16
*15:15JST 大石哲之:「サトシ・ナカモトのBTCが動かされた」という報道の真偽は【フィスコ・ビットコインニュース】。
05/21 15:15
■これまでの業績推移
過去の業績を振り返ると、会議室数の拡大がティーケーピー<3479>の成長をけん引し、年間20%以上の増収を継続してきた。
05/21 15:15
■事業概要等
4. 周辺事業
ほかの貸会議室ビジネスを行っている企業との差別化要因の1つに、周辺サービスの展開が挙げられる。
05/21 15:14
■事業概要等
1. 空間シェアリングによる市場創造型の事業展開
ティーケーピー<3479>による「貸会議室ビジネス」は、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。
05/21 15:13
■会社概要
1. 会社概要
ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。
05/21 15:12
■要約
ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とした「空間再生流通事業」を展開している。
05/21 15:11
■株主還元策
ピアラ<7044>は株主還元の考え方について、今後の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としている。
05/21 15:08
■今後の展開
3. 2020年12月期業績見通し
ピアラ<7044>の2020年12月期の業績は売上高で前期比17.0%増の15,865百万円、営業利益で同30.1%増の531百万円、経常利益で同27.3%増の518百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同12.9%増の351百万円と2ケタ増収増益が続く見通し。
05/21 15:07
■今後の展開
2. 中期経営計画
(1) 経営数値目標と基本方針
ピアラ<7044>は2020年12月期からスタートする3ヶ年の中期経営計画を発表した。
05/21 15:06
■今後の展開
1. 市場環境
ピアラ<7044>がターゲットとするB&H及び食品業界の市場規模(通販・EC市場)は、2016年の1.8兆円から2020年は2.5兆円と年率7%前後で安定成長が続く見通しとなっている。
05/21 15:05
■業績動向
1. 2019年12月期の業績概要
ピアラ<7044>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比28.2%増の13,566百万円、営業利益で同25.6%増の408百万円、経常利益で同35.4%増の407百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同61.8%増の311百万円となった。
05/21 15:04
■ピアラ<7044>の会社概要
(2) 事業内容
同社グループは「全てがWINの世界を創る」という経営理念の下、「Smart Marketing for Your Life(あなたの生活をマーケティングでより素敵に便利に)」をビジョンとし、すべての顧客と関連する企業に「ECトランスフォーメーション」※を推進し、顧客がより良い商品に出会い、購買自体を楽しんでもらうことに価値を見出し、顧客満足を最大化することをミッションとしている。
05/21 15:03
