【M&A速報:2020/08/31(2)】シェアリングテクノロジー、シンクラフトからゴキラボ事業を承継
08/31 16:52
三城ホールディングス<7455>は28日、2021年3月期第1四半期(20年4月-6月)連結決算を発表した。
08/31 16:51
31日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり181銘柄、値下がり40銘柄、変わらず4銘柄となった。
08/31 16:38
(15 時40分現在)
S&P500先物 3,515.88(+11.38)
ナスダック100先物 12,057.62 (+65.87)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は80ドル高。
08/31 16:22
■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策
利益還元については安定配当を念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
08/31 16:08
■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略
4. 新たな事業基盤を創出
ライフサイエンスをベースとした研究試薬以外の新市場(食品、医薬品などの分野)への展開も見据え、新たな事業基盤の創出に向けて資本提携・業務提携も推進している。
08/31 16:07
■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略
1. 中期経営計画の概要
中期経営計画(2020年12月期−2022年12月期、経営目標数値は非開示)では、経営ビジョンに「生命科学の研究者から信頼される事業価値を高める」を掲げ、10年後の姿を見据えた事業戦略として、現在の収益柱である研究試薬卸売に加えて、製造・受託サービスのメーカー機能を中心とする第2の収益柱の構築、ライフサイエンスをベースとした研究試薬以外の新市場への展開も推進する方針を打ち出している。
08/31 16:06
大阪取引所金標準先物 21年8月限・日中取引終値:6688円(前日日中取引終値↑45円)
・推移レンジ:高値6707円-安値6677円
31日の大阪取引所金標準先物(期先:21年8月限)は上昇した。
08/31 16:05
■今後の見通し
コスモ・バイオ<3386>の2020年12月期通期の連結業績予想は、売上高が2019年12月期比2.8%増の7,800百万円、営業利益が45.5%増の590百万円、経常利益が40.2%増の660百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が126.9%増の540百万円としている。
08/31 16:05
■業績動向
1. 2020年12月期第2四半期累計連結業績の概要
コスモ・バイオ<3386>の2020年12月期第2四半期累計(1月−6月)の連結業績は、売上高が前年同期比4.0%増の3,946百万円、営業利益が79.0%増の431百万円、経常利益が78.9%増の482百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が150.9%増の450百万円だった。
08/31 16:04
■コスモ・バイオ<3386>の事業概要
1. 事業の特徴・強み
世界の研究者(大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室)向けに、研究用試薬・機器・消耗品・臨床検査薬を販売している。
08/31 16:03
■会社概要
コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
08/31 16:02
■要約
コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
08/31 16:01
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は31日、前日比-2.94pt(下落率11.34%)の22.99ptと低下した。
08/31 16:00
◆日経平均は2万3208円86銭(82円安)、TOPIXは1615.89ポイント(8.59ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少なめで9億2362万株
8月27日(木)後場の東京株式市場は、円高の一服を受け東京エレクトロン<8035>(東1)が取引開始から一気に値を戻すなど、一部銘柄が強さを回復した。
08/31 15:54
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/31 15:16
H.U.グループホールディングス<4544>の2021年3月期第1四半期連結業績は、売上高43,904百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益1,124百万円(同63.7%減)、経常利益364百万円(同84.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,383百万円(前年同期は1,155百万円の利益)だった。
08/31 15:05
臨床検査費用の値下げ要求も増えており、業界環境としては厳しい部分があるものの、遠隔医療やデジタル技術の活用などを通じて、今後は「地域医療」がさらに発展していく流れとなっており、検査需要は従来の大病院や研究機関向けから、開業医向けに裾野が拡がっていくものと見られる。
08/31 15:04
