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日清食品HDが今期の業績予想を全体に増額修正、営業利益は従来予想を22%引き上げる

■最需要期である第3四半期の実績見通しがたったことなどで 日清食品ホールディングス(日清食品HD)<2897>(東1)は1月5日野取引終了後、今期・2021年3月期連結業績予想の修正を発表し、5月に発表した予想を売上高は2.9%引き上げて5000億円の見込みとし、営業利益は同じく21.8%引き上げて530億円の見込みに、純利益は同23.0%引き上げて375億円の見込みに増額した。
01/05 18:45

総務省がスマホ乗り換え相談所設立へ 中立の立場でキャリアや料金プラン提示

毎日新聞によると、総務省が今年の夏に「スマホ乗り換え相談所」なるサービスを始める計画があるという。
01/05 17:44

【M&A速報:2021/01/05(2)】NEC<6701>グループ、英国の警察向けソフトウェア会社を買収

【M&A速報:2021/01/05(2)】NEC<6701>グループ、英国の警察向けソフトウェア会社を買収
01/05 17:04

5日の日本国債市場概況:債券先物は152円03銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2021年3月限 寄付151円97銭 高値152円05銭 安値151円96銭 引け152円03銭 売買高総計18620枚 2年 420回 -0.130% 5年 145回 -0.125% 10年 360回 0.005% 20年 174回 0.390% 債券先物3月限は、151円97銭で取引を開始。
01/05 17:03

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日続落、ファーストリテと中外製薬の2銘柄で約81円分押し下げ

5日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり80銘柄、値下がり140銘柄、変わらず5銘柄となった。
01/05 16:57

ハウスドゥ リバースモーゲージの保証事業で楽天銀行と提携

ハウスドゥ<3457>は5日、連結子会社のフィナンシャルドゥが、楽天銀行と提携し、同銀行が1月より提供するリバースモーゲージローン「楽天銀行リバースモーゲージ」に対する債務保証業務を行うことを発表。
01/05 16:47

JASDAQ平均は続伸、JASDAQ-TOP20の上げ目立つ/JASDAQ市況

*16:43JST JASDAQ平均は続伸、JASDAQ-TOP20の上げ目立つ。
01/05 16:43

大手百貨店の12月売上高、新型コロナ感染拡大で10%以上の減少に

高島屋、三越伊勢丹ホールディングスなど大手百貨店4社の2020年12月売り上げが、前年同期に比べて10%以上も落ち込んだことが4日、各社のまとめで分かった。
01/05 16:28

値がさハイテク株の上昇に支えられた格好【クロージング】

5日の日経平均は3営業日続落。
01/05 16:27

英語を話せる日本の有名ビジネスパーソン6人

今やビジネスパーソンにとってある程度の英語力は当たり前の時代といえる。
01/05 16:16

マザーズ指数は4日ぶり反落、イベント控え利益確定売り、直近IPOの一角も/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、引き続き直近IPO(新規株式公開)銘柄を中心に賑わう銘柄も多かった。
01/05 16:11

大阪金概況:上昇、コロナ警戒でリスク資産選好一服

大阪取引所金標準先物 21年12月限・日中取引終値:6424円(前日日中取引終値↑40円) ・推移レンジ:高値6452円-安値6420円 5日の大阪取引所金標準先物(期先:21年12月限)は上昇した。
01/05 16:05

マザーズ先物概況:反落、時価総額上位の売りも25日線で下げ止まり

5日のマザーズ先物は前日比18.0pt安の1190.0ptとなった。
01/05 16:03

日経VI:上昇、新型コロナや米政治イベントを警戒

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は5日、前日比+0.83pt(上昇率3.91%)の22.06ptと上昇した。
01/05 16:00

【株式市場】日経平均は後場一時185円安まで下押すが大引けにかけて持ち直し小幅3日続落

◆日経平均は2万7158円63銭(99円75銭安)、TOPIXは1791.22ポイント(2.50ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少な目で9億8953万株 1月5日(火)後場の東京株式市場は、JR東日本<9020>(東1)がジリ安基調を続け、三越伊勢丹HD<3099>(東1)は弱もみ合いを継続し「緊急事態宣言」を先取る雰囲気。
01/05 15:59

デリカフHD Research Memo(8):2021年3月期の配当は業績動向が不透明なため未定

■株主還元策 デリカフーズホールディングス<3392>は株主還元策として、配当金と株主優待制度を導入している。
01/05 15:48

デリカフHD Research Memo(7):BtoC、DtoC事業への進出で中期的な成長ポテンシャルは一段と高まる

■今後の見通し 2.中期展望 (1) 中期の取り組み デリカフーズホールディングス<3392>は事業環境が依然、不透明なことから次期中期経営計画についての発表を見送っているが、検討課題として「既存デリカモデルのさらなる拡充」「新領域での事業モデル展開」「リスク耐性を備えた事業基盤の構築」「ESGを重視した広い視野と将来を見据えた経営」の4点を挙げている。
01/05 15:47

デリカフHD Research Memo(6):新規事業となるECサイト「青果日和」、2020年12月に本格運用開始

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績見通し及び収益回復に向けた事業戦略 デリカフーズホールディングス<3392>の2021年3月期の業績見通しは、コロナ禍の影響を現段階で合理的に算定することが困難なため、引き続き未定としている。
01/05 15:46

デリカフHD Research Memo(5):手元キャッシュを確保するため銀行借入を実施

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 デリカフーズホールディングス<3392>の2021年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比597百万円増加の22,470百万円となった。
01/05 15:45

デリカフHD Research Memo(4):2021年3月期第2四半期累計業績は損失計上も、2020年9月は黒字化

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期累計業績の概要 デリカフーズホールディングス<3392>の2021年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比31.3%減の14,042百万円、営業損失で1,354百万円(前年同期は342百万円の利益)、経常損失で1,015百万円(同373百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失で776百万円(同233百万円の利益)となった。
01/05 15:44

デリカフHD Research Memo(3):BCP対策等に先行して取り組むなど業界随一の安全・安心なサービスを提供

■会社概要 2. デリカフーズホールディングス<3392>の強み 同社の強みは、卸売事業者として国内外で開拓してきた多くの契約産地(仕入高の60%超)から安定した仕入れを行うことができる調達力と、高品質で安全・安心に商品を顧客のもとに配送する物流網を全国に構築(委託業者を含む)していることが挙げられる。
01/05 15:43

デリカフHD Research Memo(2):業務用の野菜卸しとカット野菜の業界最大手で、売上高の約8割は外食業界向け

■会社概要 1. 事業内容 デリカフーズホールディングス<3392>は、業務用野菜に関する仕入販売及びカット野菜の製造販売で業界トップ企業となるデリカフーズ(株)を中心に、物流事業を行うエフエスロジスティックス(株)、食品の分析事業並びに研究開発を行う(株)メディカル青果物研究所、コンサルティング事業を行うデザイナーフーズ(株)、デリカフーズ北海道(株)の5社をグループとする持株会社となる。
01/05 15:42

デリカフHD Research Memo(1):2020年9月以降、月次ベースで黒字化。第3四半期以降V字回復期待

*15:41JST デリカフHD Research Memo(1):2020年9月以降、月次ベースで黒字化。
01/05 15:41

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