■GMOメディア<6180>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) メディア事業
メディア事業の売上高は前期比33.1%増の3,882百万円、営業損失は214百万円(前期は45百万円の利益)となった。
03/18 15:56
■業績動向
1. 2020年12月期の業績概要
GMOメディア<6180>の2020年12月期の連結業績は前期単独業績と比較して、売上高で20.6%増の4,999百万円、営業損失で216百万円(前期は60百万円の利益)、経常損失で214百万円(同60百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失で408百万円(同60百万円の損失)となった。
03/18 15:55
■会社概要
4. 市場環境とGMOメディア<6180>の強み、事業リスク
(1) 市場環境
国内のインターネット広告の市場規模は年率2ケタ成長で拡大を続けており、2019年は前年比19%増の21,048億円(「2019年日本の広告費」(電通調べ))と初めて2兆円を突破した。
03/18 15:54
■会社概要
3. 事業内容
GMOメディア<6180>の事業セグメントは、メディア事業とその他メディア支援事業に分けられる。
03/18 15:53
■会社概要
1. 会社概要
GMOメディア<6180>はインターネット黎明期から一般消費者向けに様々なインターネットサービスを無料で提供、それらのサービスの顧客接点であるメディアを基盤とした広告事業を手掛けている。
03/18 15:52
■要約
GMOメディア<6180>は、GMOインターネット<9449>グループのメディア事業会社で、ポイントサイトやHTML5ゲームプラットフォームなど、メディアの運営によって広告収益を得るメディア事業を主力事業とし、メディア事業で蓄積したノウハウ・システムを活用して、他社メディアの収益化を支援するその他メディア支援事業も展開する。
03/18 15:51
■今後の成長戦略
ファンペップ<4881>では今後も独自技術である抗体誘導ペプチドの優位性を生かして、抗体医薬品がすでに発売されている「炎症領域」を中心に開発パイプラインを拡充していく戦略となっている。
03/18 15:28
■業績動向
1. 2020年12月期の業績概要
ファンペップ<4881>の2020年12月期の業績は、事業収益が2百万円(前期比298百万円減)、営業損失が564百万円(前期は285百万円の損失)、経常損失が505百万円(同232百万円の損失)、当期純損失が507百万円(同235百万円の損失)となった。
03/18 15:27
■主要開発パイプラインの動向
4. FPP005(乾癬)
「FPP005」は大阪大学大学院医学系研究科との共同研究のもとで、ファンペップ<4881>が創製したIL-23を標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/18 15:26
■主要開発パイプラインの動向
2. FPP003(乾癬、強直性脊椎炎)
「FPP003」は、大阪大学大学院医学系研究科及び大日本住友製薬との共同研究のもとでファンペップ<4881>が創製した開発化合物で、IL-17Aを標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/18 15:25
■主要開発パイプラインの動向
ファンペップ<4881>の開発パイプラインとしては、皮膚潰瘍を適応症とする「SR-0379」のほか、抗体誘導ペプチド技術で開発した乾癬及び強直性脊椎炎を適応症とする「FPP003」、花粉症を適応症とする「FPP004」、乾癬を適応症とする「FPP005」の4品目があり、そのほかにも複数の開発候補品を抱えている。
03/18 15:24
■会社概要
2. 会社沿革
ファンペップ<4881>は2013年に設立され、本格的に事業活動を始めたのは大阪大学との間で抗体誘導ペプチドの共同研究を開始した2015年に入ってからとなる。
03/18 15:23
■会社概要
1. 技術概要
ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科にて確立された機能性ペプチド※1のデザイン、創製、最適化の技術を実用化する目的で2013年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
03/18 15:22
■要約
ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科の機能性ペプチドの研究成果を実用化する目的で、2013年に設立されたバイオベンチャー。
03/18 15:21
■中期経営計画
1. 中長期の展望(市場予測)
(1) 教育市場での制度改革
現在の日本の教育市場では、2021年度に新学習指導要領中学校がスタートし、大学入学共通テストも開始された。
03/18 15:17
■今後の見通し
1. 2021年12月期業績見通し
すららネット<3998>の2021年12月期通期の業績は、売上高1,920百万円(前期比16.4%増)、営業利益323百万円(同40.1%減)、経常利益360百万円(同34.3%減)、当期純利益239百万円(同36.8%減)と予想されている。
03/18 15:16
■業績動向
● 2020年12月期業績の概要
(1) 損益状況
すららネット<3998>の2020年12月期の業績は、売上高1,649百万円(前期比44.5%増)、営業利益540百万円(同738.0%増)、経常利益548百万円(同734.6%増)、当期純利益379百万円(同764.2%増)となった。
03/18 15:15
■事業概要
3. 特色、強み、競合
(1) クラウドでサービスを提供
すららネット<3998>の教育サービスはすべてクラウドで提供されており、オンプレミス(システム・ソフト等の一括売り切り)は行っていない。
03/18 15:14
■すららネット<3998>の事業概要
1. サービスの概要
正式に開示されている事業セグメントは「eラーニング事業」だけであるが、提供されているサービスの内容は以下のようなものがある。
03/18 15:13
■会社概要
1. 会社概要
すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
03/18 15:12
