【M&A速報:2021/01/07(2)】ブリヂストン、同グループの米FSBP社をスイスの建設資材メーカーに売却
01/07 16:14
◆日経平均は2万7490円13銭(494円19銭高)、TOPIXは1826.30ポイント(30.12ポイント高)、出来高概算(東証1部)は増加し15億1372万株
1月7日(木)後場の東京株式市場は、日本取引所G<8697>(東1)が中盤にかけて一段強含み業種別指数「その他金融」を牽引し、米国の温暖化対策投資などへの期待が言われて日本製鉄<5401>(東1)も一段と堅調。
01/07 16:10
大阪取引所金標準先物 21年12月限・日中取引終値:6386円(前日日中取引終値↓50円)
・推移レンジ:高値6393円-安値6363円
7日の大阪取引所金標準先物(期先:21年12月限)は下落した。
01/07 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-1.14pt(低下率5.25%)の20.58ptと低下した。
01/07 16:00
*15:55JST フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(1月4日)【フィスコ・アルトコインニュース】。
01/07 15:55
■株主還元策
ミロク情報サービス<9928>は株主還元として、配当に関しては長期的に安定した利益還元を維持することを基本方針としている。
01/07 15:48
■ミロク情報サービス<9928>の今後の見通し
(2) 現状の取り組み状況
具体的な戦略や経営数値目標については、2021年5月に発表される予定となっているが、現状は以下の取り組みを推進している。
01/07 15:47
■今後の見通し
3. 2025年度に向けての展望
(1) 基本戦略
ミロク情報サービス<9928>は今後の「飛躍的な成長」を実現していくため、2025年度に向けた中期経営計画の策定に取り掛かっている。
01/07 15:46
■今後の見通し
1. 2021年3月期の業績見通し
ミロク情報サービス<9928>の2021年3月期の連結業績予想は、売上高で前期比5.6%減の33,500百万円、営業利益で同15.8%減の4,400百万円、経常利益で同18.1%減の4,350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同39.7%増の2,570百万円と期初計画から売上高を減額したものの、各利益は上方修正した。
01/07 15:45
■ミロク情報サービス<9928>の業績動向
2. 品目別・販売先別売上動向
売上高の内訳を見ると、システム導入契約売上高は前年同期比22.7%減の9,623百万円、サービス収入が同11.0%増の5,933百万円、その他(主に子会社の事業)が同5.5%減の966百万円となった。
01/07 15:44
■業績動向
1. 2021年3月期第2四半期累計業績の概要
ミロク情報サービス<9928>の2021年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比12.2%減の16,522百万円、営業利益が同35.8%減の2,489百万円、経常利益が同36.3%減の2,503百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同47.8%減の1,359百万円となった。
01/07 15:43
*15:42JST ミロク情報 Research Memo(2):財務会計システムの大手。
01/07 15:42
■要約
ミロク情報サービス<9928>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務管理)製品を開発・販売する業界大手。
01/07 15:41
■株主還元策
現時点では配当を実施していないが、タメニー<6181>では債務超過解消の目途が立った時点で配当による株主還元の実施を検討している。
01/07 15:09
(14時50分現在)
S&P500先物 3,760.88(+20.38)
ナスダック100先物 12,708.00(+91.25)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は150ドル超高。
01/07 15:08
■タメニー<6181>の中長期成長戦略
3. 領域別事業戦略
領域別事業戦略は以下のとおりである。
01/07 15:08
■タメニー<6181>の中長期成長戦略
1. 3ヶ年中期経営計画
3ヶ年中期経営計画を策定し、2022年3月期−2024年3月期を短期業績回復の実現と中長期成長基盤構築の3ヶ年と位置付けた。
01/07 15:07
