■会社概要
1. 会社概要
コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
03/12 15:42
*15:41JST コスモ・バイオ Research Memo(1):研究用試薬のバイオ専門商社。
03/12 15:41
シンバイオ製薬<4582>は11日、主に小児を対象としたアデノウイルス感染症に対する抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(BCV IV)に関する第2相臨床試験を開始するため、米国食品医薬品局(FDA)にInvestigational New Drug(IND)Application(治験許可申請)を行ったことを発表。
03/12 15:40
TOKAIホールディングス<3167>は11日、同社の全額出資により、国内スタートアップ企業への投資を目的とした運用会社を設立すると発表。
03/12 15:35
TOKAIホールディングス<3167>は11日、2021年3月期の1株当たりの配当予想について、修正を発表。
03/12 15:33
■株主還元策
GMOペパボ<3633>は配当政策として、連結配当性向50%を基準とした業績連動型の配当を実施する方針を示している。
03/12 15:21
■今後の見通し
3.今後の成長戦略
GMOペパボ<3633>は中期経営目標として、EC関連サービスの流通額の拡大を加速していくことで売上高20%以上の成長を継続し、2025年12月期に営業利益で25億円を目指す方針を打ち出した。
03/12 15:20
■今後の見通し
1. 2021年12月期の業績見通し
GMOペパボ<3633>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比20.1%増の13,223百万円、営業利益で同20.2%増の1,114百万円、経常利益で同14.6%増の1,127百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.2%減の795百万円となる見通し。
03/12 15:19
■業績動向
3. 財務状況とキャッシュ・フローの状況
GMOペパボ<3633>の2020年12月期の総資産は前期末比1,839百万円増加の8,211百万円となった。
03/12 15:18
■GMOペパボ<3633>の業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) ホスティング事業
ホスティング事業の売上高は前期比1.8%増の4,567百万円、営業利益は同0.3%減の1,361百万円と堅調に推移した。
03/12 15:17
■業績動向
1. 2020年12月期の業績概要
GMOペパボ<3633>の2020年12月期の連結業績は、売上高が前期比23.2%増の11,014百万円、営業利益が同18.3%増の927百万円、経常利益が同17.7%増の983百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同52.9%増の829百万円となり、過去最高業績を更新し、会社計画に対してもすべての項目で上回って着地した。
03/12 15:16
■事業概要
2. 強みと競合
GMOペパボ<3633>の強みは、これまでインターネットに関連した30以上のサービスを独自に開発・運用し、そのノウハウを蓄積していることにある。
03/12 15:15
■GMOペパボ<3633>の事業概要
(3) ハンドメイド事業
インターネット上で手軽に手作り作品の出品・販売ができる国内最大のハンドメイドマーケット「minne」の事業で、販売手数料(取引額の9.6%)が主な売上となる。
03/12 15:14
■事業概要
1. 事業セグメント
GMOペパボ<3633>が手掛ける事業は、レンタルサーバー「ロリポップ!」、ドメイン取得代行サービス「ムームードメイン」などのホスティング事業、ネットショップ作成サービス「カラーミーショップ」、オリジナルグッズ作成・販売サービス「SUZURI」などのEC支援事業、ハンドメイドマーケット「minne」から成るハンドメイド事業、フリーランス向けファクタリングサービス「FREENANCE」の金融支援事業とその他の事業(ブログサービス「JUGEM」等)で構成されている。
03/12 15:13
■会社概要
1. 会社概要
GMOペパボ<3633>は、「もっとおもしろくできる」という企業理念と、2013年に新たに制定した経営ミッション「インターネットで可能性をつなげる、ひろげる」のもと、インターネットを使って何かを始めたいという人々に対して、その活動を支援するツールやサービスを開発し、提供している。
03/12 15:12
■要約
GMOペパボ<3633>は、GMOインターネット<9449>のグループ会社で、インターネット上の表現活動を支えるインフラサービスに加えて、利用者と利用者をつなげるプラットフォームサービスを展開している。
03/12 15:11
■株主還元策
アライドアーキテクツ<6081>は配当方針として、「業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のための内部留保に意を用いつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持する」ことを掲げているが、現在は成長過程にあり、内部留保の充実を優先させていることから、創業以来無配を継続している。
03/12 15:09
(14時50分現在)
S&P500先物 3,938.50(+1.75)
ナスダック100先物 13,015.25(-33.00)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物は小幅高だが、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は70ドル高。
03/12 15:08
■過去の業績推移
これまでを振り返ると、連結売上高は2016年12月期をピークとして減収傾向をたどってきた。
03/12 15:08
■業績見通し
1. 2021年12月期の業績予想
2021年12月期の連結業績についてアライドアーキテクツ<6081>は、売上高を前期比10.2%増の4,620百万円、営業利益を同33.9%増の400百万円、経常利益を同46.9%増の340百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同21.2%増の210百万円と大幅な増収増益を見込んでいる。
03/12 15:07
■今後の方向性
1. 中期テーマの設定
コロナ禍による環境変化がデジタルシフトを加速するなかで、マーケティング領域においてもデジタル化やデジタル人材の確保が課題となっている。
03/12 15:06
