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【注目銘柄】東和ハイシスは続落も最高純益更新の業績再上方修正・増配拡大は押し目買い妙味示唆

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 東和ハイシステム<4172>(JQS)は、今年8月30日に今2021年9月期業績の2回目の上方修正を発表し、株価が255円高と大陽線を引いており、この日は日経平均株価が4日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均株価も反落したことから、目先の利益を確定する売り物が増勢となった。
09/17 10:14

ホンダは「スーパーカブ」と「モンキー」に新エンジンを搭載し発売

ホンダ<7267>(東1)は9月16日、原付二種(第二種原動機付自転車)パーソナルコミューター「スーパーカブC125」に環境性能を向上させた新エンジンを搭載した製品と、原付二種(第二種原動機付自転車)レジャーバイク「モンキー125」に5速トランスミッションを採用した新エンジンを搭載した製品を、9月27日(月)に発売すると発表。
09/17 10:13

電通グループは「東京ゲームショウ 2021 オンライン」のVR化に向けambrと共同で基盤システムを開発し提供

電通グループ<4324>(東1)は9月16日、世界最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2021オンライン」の更なる進化に向けて、出資先の「株式会社ambr」と共同で大型イベントのVR化を魅力的・効果的に推進するVRアプリケーションシステムを開発・提供したと発表。
09/17 10:12

【どう見るこの株】ヴィッツは反発の動き強める、22年8月期収益拡大期待

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 ヴィッツ<4440>(東1)は、自動車・産業製品向け組込ソフトウェア開発を主力としている。
09/17 10:11

【どう見るこの株】フィードフォースグループは反発の動き、22年5月期大幅増益予想で収益拡大基調

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 フィードフォースグループ<7068>(東マ)(旧フィードフォースが21年9月1日付で持株会社に移行して商号変更)は企業のデジタルマーケティング支援を展開している。
09/17 10:10

ブライトパス 大幅高、がん免疫療法で抗体BP1200取得を学会で発表、抗腫瘍効果を確認/新興市場スナップショット

大幅高。がん免疫療法の有効性を高めるCD73に対する新しい治療用抗体BP1200の非臨床試験結果を欧州臨床腫瘍学会で発表することを明らかにしている。
09/17 09:53

出来高変化率ランキング(9時台)~GA TECH、日本CMKなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/17 09:50

日経平均は64円高でスタート、ファーストリテやNECなどが上昇

日経平均は64円高でスタート、ファーストリテやNECなどが上昇
09/17 09:29

日経平均は98円高、寄り後は堅調

日経平均は98円高(9時10分現在)。
09/17 09:11

個別銘柄戦略:アサヒや日清食HDなどに注目

16日の米国市場ではNYダウが63.07ドル安の34751.32、ナスダック総合指数が20.40pt高の15181.92、シカゴ日経225先物が大阪日中比135円高の30335円。
09/17 09:09

ティムコは急動意で07年以来の高値圏、21年11月期は2桁増収・黒字転換予想

ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。
09/17 08:56

フィルカンパニー、ウィルグループ◆今日のフィスコ注目銘柄◆

フィルカンパニー<3267> 2021年11月期業績予想の修正を発表。
09/17 08:51

京写は年初来高値更新、22年3月期大幅増益予想、さらに上振れの可能性

京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。
09/17 08:49

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆リスク選好的なユーロ買い・円売りがただちに拡大する可能性は低い見通し

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
09/17 08:44

クリーク・アンド・リバー社は上場来高値更新の展開、22年2月期は過去最高更新予想

クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。
09/17 08:41

Jトラスト Research Memo(10):安心、信頼できる持続的な企業を目指す

■情報セキュリティ対策 昨今、日本でも企業に対する大規模なサイバー攻撃のリスクが懸念されるようになったが、Jトラスト<8508>の主業務である金融サービスにおいては、とりわけ安全なシステムが求められる。
09/17 08:40

Jトラスト Research Memo(9):2020年12月期は無配も、2021年12月期は復配を予定

■株主還元策 Jトラスト<8508>では、株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
09/17 08:39

Jトラスト Research Memo(8):既存事業の成長を図り、企業価値を高めるためのM&Aにより収益拡大を目指す

■成長戦略 IFRS転換が遅れたことに加え、韓国及びモンゴル金融事業では負ののれんの処理や当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業では不良債権処理の影響、投資事業ではGL関連損失処理の影響などから、結果として前中期経営計画(2016年3月期~2018年3月期)は予定通りには進まなかった。
09/17 08:38

Jトラスト Research Memo(7):今期業績予想は5月の上方修正値を据え置いたが、さらなる上方修正の可能性も

■今後の見通し ● 2021年12月期の業績見通し Jトラスト<8508>グループは、コロナ禍により世界各国で経済環境が急変し、産業構造が大きく変動しているなかにあって、事業の収益性の今後の見通しについて、抜本的な見直しが必要との認識から、既存の事業ポートフォリオの価値や将来性を徹底的に見直し、株主価値の最大化を目指した事業展開を図ることを今後の主要な課題としている。
09/17 08:37

ウィルグループ 高値もち合いにより過熱感は後退

8月半ばにマドを空けて急伸し、25日、75日線の抵抗を一気に上放れると、その後も上昇トレンドを継続。
09/17 08:36

Jトラスト Research Memo(6):2021年12月期第2四半期の営業利益は前年同期比大幅増益(4)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (4) 投資事業 2021年12月期第2四半期の営業収益は427百万円(前年同期比15.2%減)となったものの、営業利益は5,390百万円(前年同期は822百万円の損失)となった。
09/17 08:36

朝日インテック 25日線でリバウンドを意識したスタンスに

上昇する25日線を支持線としたリバウンド基調を継続している。
09/17 08:35

Jトラスト Research Memo(5):2021年12月期第2四半期の営業利益は前年同期比大幅増益(3)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (3) 東南アジア金融事業 東南アジア金融事業には、銀行業のJトラスト銀行インドネシア(以下、BJI)、債権回収業のPT JTRUST INVESTMENTS Indonesia(以下、JTII)、マルチファイナンス会社のJTO、韓国からインドネシアに進出している金融機関からの債権買取などに強みを持つターンアラウンドアセットインドネシア(韓国のサービサーであるTAアセットの子会社。
09/17 08:35

ゼリア新薬工業は年初来高値に接近、22年3月期大幅営業・経常増益予想

ゼリア新薬工業<4559>(東1)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。
09/17 08:34

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