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Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
12/23 15:46

コニシ Research Memo(6):2022年3月期は年間44円配当を予定、自己株式取得も実施

■株主還元策 コニシ<4956>は2017年3月期の年間配当を24円とし、2018年3月期には記念配当2円を加えて年26円へ増配し、2019年3月期も26円配当(配当性向21.4%)を行った。
12/23 15:46

コニシ Research Memo(5):2022年3月期の営業利益は、8.7%営業増益予想

■今後の見通し 1. 2022年3月期の業績見通し コニシ<4956>の2022年3月期の業績は、売上高112,600百万円(前期比4.5%増)、営業利益7,700百万円(同8.7%増)、経常利益8,200百万円(同10.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,300百万円(同7.5%増)と、期初予想(売上高109,500百万円、営業利益7,200百万円、経常利益7,500、親会社株主に帰属する当期純利益4,940百万円)より上方修正されている。
12/23 15:45

コニシ Research Memo(4):化成品事業では自動車・電機等の回復で増益

■コニシ<4956>の業績動向 (2) 化成品事業(「収益認識基準」の適用による変動が大きいため、旧会計基準で記載) 化成品事業の売上高は30,496百万円(同26.2%増)、営業利益は489百万円(同138.6%増)となった。
12/23 15:44

コニシ Research Memo(3):2022年3月期第2四半期の業績は各利益が2ケタ増。需要回復により好調な決算

*15:43JST コニシ Research Memo(3):2022年3月期第2四半期の業績は各利益が2ケタ増。
12/23 15:43

コニシ Research Memo(2):国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカー

■事業概要 1. 主要な事業セグメント コニシ<4956>の事業セグメントは、2021年3月期までは「ボンド」「化成品」「土木建設」「その他」の4セグメントとして開示されていたが、2022年3月期からそれまで「土木建設」に含まれていたボンド事業の一部の製品(主に土木建設用接着材やシーリング材等)を再び「ボンド」セグメントに移管し、残った工事会社5社を「工事事業」セグメントとした。
12/23 15:42

コニシ Research Memo(1):売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期として過去最高業

■要約 コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
12/23 15:41

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
12/23 15:38

三洋化成 Research Memo(8):連結配当性向30%以上をめどに、中長期的な配当水準の向上を目指す

■株主還元 三洋化成工業<4471>は、グループ収益力の向上により、将来に向かっての企業基盤強化を図りながら、株主への利益還元を充実させていくことを経営の重要課題と考えている。
12/23 15:38

三洋化成 Research Memo(7):ユニークでグローバルな高収益企業に成長し、社会に貢献することを目指す

■三洋化成工業<4471>の成長戦略 中期経営計画については、第11次中期経営計画を2022年3月期からスタートする予定であったが、コロナ禍による不透明感を考慮して策定を1年先送りした。
12/23 15:37

三洋化成 Research Memo(6):期初計画を据え置き増収増益予想も、順調に進捗していることから上振れの可能性も

■今後の見通し ● 2022年3月期業績の見通し 三洋化成工業<4471>の2022年3月期連結業績については期初予想を据え置き、売上高で前期比17.4%増の170,000百万円、営業利益で同13.1%増の13,500百万円、経常利益で同12.5%増の13,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同23.6%増の9,000百万円としている。
12/23 15:36

新興市場銘柄ダイジェスト:ラバブルマーケは一時ストップ安、サイジニアがストップ高

<4260> ハイブリッドテク 689 - 公開価格(500円)を46.0%上回る730円で初値を付けた。
12/23 15:35

三洋化成 Research Memo(5):2022年3月期第2四半期累計業績は全般的に好調に推移し、大幅増収増益

■業績動向 1. 2022年3月期第2四半期累計業績の概要 三洋化成工業<4471>の2022年3月期第2四半期累計の連結業績については、売上高が前年同期比17.6%増の77,519百万円、営業利益が同28.7%増の5,918百万円、経常利益が同56.9%増の6,861百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同89.6%増の4,418百万円となった。
12/23 15:35

三洋化成 Research Memo(4):約3,000種のパフォーマンス・ケミカルスを国内外の幅広い産業に提供(2)

■三洋化成工業<4471>の事業概要 2. セグメント別業績推移 セグメント別売上高※については、売上高構成比に大きな変動はなく、特定分野への依存度も大きいとは言えないだろう。
12/23 15:34

アステリア、エーザイ、MDVなど/本日の注目個別銘柄

<9742> アイネス 1499 +75大幅反発。
12/23 15:33

三洋化成 Research Memo(3):約3,000種のパフォーマンス・ケミカルスを国内外の幅広い産業に提供(1)

■事業概要 三洋化成工業<4471>は、約3,000種のパフォーマンス・ケミカルスを国内外の幅広い産業向けに提供している。
12/23 15:33

三洋化成 Research Memo(2):「企業を通じてよりよい社会を建設しよう」を社是に掲げる

■会社概要 1. 会社概要 三洋化成工業<4471>は、社是に「企業を通じてよりよい社会を建設しよう」を掲げ、様々な界面等で活躍するパフォーマンス・ケミカルスを通じて、全従業員が誇りを持ち、働きがいを感じるユニークでグローバルな高収益企業に成長し、社会に貢献することを目指している。
12/23 15:32

三洋化成 Research Memo(1):パフォーマンス・ケミカルスを通じて、社会に貢献するユニークなグローバル企業

■要約 1. 会社概要 三洋化成工業<4471>は、約3,000種のパフォーマンス・ケミカルスを国内外の幅広い産業向けに提供している。
12/23 15:31

シンバイオ製薬 Research Memo(8):22年以降も営業利益は年率20%超の成長見込む

■中長期見通し 1. 中期経営計画 シンバイオ製薬<4582>が2021年2月に発表した3ヶ年の中期経営計画では、最終年度となる2023年12月期に売上高12,369百万円、営業利益2,099百万円、経常利益2,088百万円、当期純利益1,778百万円、1株当たり利益46.5円を業績目標として掲げた。
12/23 15:28

シンバイオ製薬 Research Memo(7)21年12月期以降は収益化フェーズへ、資金調達も金融機関からの借入中心に

■業績動向 1. 2021年12月期第3四半期累計業績の概要 シンバイオ製薬<4582>の2021年12月期第3四半期累計業績は、売上高で前年同期比138.1%増の5,553百万円、営業利益で424百万円(前年同期は3,142百万円の損失)、経常利益で414百万円(同3,220百万円の損失)、四半期純利益で324百万円(同2,694百万円の損失)となり、創業来初めて黒字化を達成した。
12/23 15:27

シンバイオ製薬 Research Memo(6):「ブリンシドフォビル」はグローバル治験を開始、抗腫瘍効果の研究も進む

■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向 3. 「ブリンシドフォビル」(注射剤/経口剤) (1) 概要とライセンス契約 「ブリンシドフォビル(BCV)」は、サイトメガロウイルス網膜炎治療薬等で知られているシドフォビル(CDV)に脂肪鎖を結合した構造となっており、CDVよりも高活性の抗ウイルス効果が得られるほか、幅広いウイルスに対して抗ウイルス活性を持つこと、優れた安全性を持つことなどが特徴となっている。
12/23 15:26

NexusB Research Memo(6):株主還元は収益成長による企業価値の増大により還元していく方針

■株主還元策 Nexus Bank<4764>では、株主に対する利益還元を経営上の最重要課題の1つと認識しており、将来における企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な利益還元を行うことを基本方針としているが、既述のとおり、当面は国内における事業基盤を構築するための投資を優先していく方針で、利益成長によって企業価値の増大を図ることで株主に対する利益還元につなげていきたいと考えている。
12/23 15:26

シンバイオ製薬 Research Memo(5):「リゴセルチブ」は他剤との組み合わせによる開発の可能性を探索

■開発パイプラインの動向 2. 「リゴセルチブ」(注射剤/経口剤) 「リゴセルチブ」はユニークなマルチキナーゼ阻害作用(がん細胞の増殖、浸潤及び転移に関与する複数のキナーゼを阻害することによりがん細胞を死に至らしめる作用)を有する抗がん剤候補品となる。
12/23 15:25

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