マックス アンド コー(MAX&Co.)から2022年春夏カプセルコレクション「Shall We?」が登場。
03/02 16:52
JR東京駅前の八重洲1丁目東A地区(東京都中央区八重洲)の再開発組合が東京都から認可され、正式に発足した。
03/02 16:51
3月2日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり35銘柄、値下がり189銘柄、変わらず1銘柄となった。
03/02 16:47
大阪取引所金標準先物 23年2月限・日中取引終値:7133円(前日日中取引終値↑99円)
・推移レンジ:高値7157円-安値7124円
2日の大阪取引所金標準先物(期先:23年2月限)は上昇した。
03/02 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は2日、前日比+1.77(上昇率6.93%)の27.32と上昇した。
03/02 16:00
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/02 15:39
■安藤社長「社名のコンセプトは、『そしてやる』ということ」
And Doホールディングス<3457>(東1)は3月2日午前、2022年6月期・第2四半期の決算説明会(2月17日開催)のダイジェスト動画を公開し、同社ホームページと株式会社IRRoboticsが運営するIRTVサイト内に掲載した。
03/02 15:32
■保有株数100株から299株の株主も対象に、業績堅調で投資妙味
サツドラホールディングス<3544>(東1)は3月2日の前場、688円(30円高)まで上げた後も堅調で5日続伸基調の出直り継続となった。
03/02 15:32
■「売却利益は前7月期の連結営業利益の30%に相当する額以上」
シーアールイー<3458>(東1)は3月2日、続伸基調となり、1807円(34円高)まで上げて2か月半ぶりに今年の高値を更新し、出直り継続となっている。
03/02 15:31
■株主還元策
パシフィックネット<3021>は中期的な安定成長を最も重要な経営目標としており、株主への利益還元についても安定的に拡大することを目標としている。
03/02 15:21
■SDGsへの取り組み
パシフィックネット<3021>は長期的な視点に立ち、「サステナブルな(持続可能性のある)」企業体として、各事業そのものがSDGsの推進へとつながっている。
03/02 15:20
■事業環境
(1) ビジネス向けITサービス市場
少子化やDXの必要性等からIT人材不足は深刻化しており、パシフィックネット<3021>のサービス分野であるIT機器の管理・運用保守等、情報システムの負担軽減につながるサービスへのニーズはさらに拡大していると想定している。
03/02 15:19
■積極投資の背景
パシフィックネット<3021>は事業環境にかかわらず、将来の成長を見据えた戦略投資を逡巡なく実施する計画である。
03/02 15:18
■今後の見通し
● 2022年5月期の連結業績予想
パシフィックネット<3021>の2022年5月期の業績予想については、売上高5,500百万円(前期比5.3%増)、営業利益500百万円(同34.9%減)、経常利益494百万円(同35.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益310百万円(同37.6%減)の見通し。
03/02 15:17
■業績動向
2. セグメント別業績
(1) ITサブスクリプション事業
ITサブスクリプション事業は、高い市場成長が見込めるとともに、ストック収益が大部分を占めるため、パシフィックネット<3021>が持続的成長の基盤と位置づけて拡大を目指している。
03/02 15:16
■パシフィックネット<3021>の業績動向
1. 2022年5月期第2四半期の連結業績
2022年5月期第2四半期(2021年6月〜2021年11月)の連結業績は、売上高が2,596百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益が186百万円(同47.6%減)、経常利益が183百万円(同48.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が109百万円(同53.9%減)だった。
03/02 15:15
■強み
パシフィックネット<3021>はIT機器の導入・運用管理・クラウド・セキュリティを「サブスクリプション」モデルで提供し、適正処分に至るまでの包括的な企業の情報システムを支援するITサービスのオンリーワン企業である。
03/02 15:14
■事業概要
パシフィックネット<3021>の事業セグメントは、サブスクリプション型サービスが大部分を占める「ITサブスクリプション事業」と、使用済みIT機器のデータ消去及び適正処理サービス等を手掛ける「ITAD事業」、「イヤホンガイド(R)」の製造販売・レンタル・保守等を手掛ける「コミュニケーション・デバイス事業」に区分される。
03/02 15:13
