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国内のニュース(ページ 5488)

Q-pot.“しましまキャンディ”アクセサリー「ストライプキャンディ」に新色パステルブルー

Q-pot.(キューポット)から“キャンディモチーフ”のアクセサリー「ストライプキャンディ」の新色が登場。
03/17 16:56

ナイキのスニーカー「エア マックス 90 SE」ビビッドカラー&豹柄コンビの限定ウィメンズモデル

ナイキ(NIKE)のスニーカー「エア マックス 90 SE」の新作ウィメンズモデルが、2022年3月19日(土)よりアトモス ピンク(atmos pink)などで発売される。
03/17 16:56

「ファンタスティック・ビースト」×ルミネエスト新宿、“寮カラー”ポーチやTシャツなど限定グッズも

ルミネエスト新宿で、映画『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』の公開を記念したコラボレーションイベントが、2022年3月14日(月)から4月24日(日)の期間開催される。
03/17 16:56

コメダ珈琲店“ルビーショコラソース”の限定「クロネージュ」&デザートドリンク

コメダ珈琲店(Komeda's coffee)は、「ピンキーコレクション」として“ルビーショコラソース”を使った季節限定ドリンク・スイーツを2022年3月16日(水)から、全国のコメダ珈琲店で販売する。
03/17 16:55

マンダリン オリエンタル 東京の桜アフタヌーンティー、“春&盆栽”イメージのピスタチオケーキなど

マンダリン オリエンタル 東京は、「桜 アフタヌーンティー」を2022年3月15日(火)から4月26日(火)まで提供する。
03/17 16:53

EVと駐車事情

自動車も犬も、引き取られた先で、待遇には雲泥の差が生ずる。
03/17 16:52

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に4日続伸、ファーストリテ東エレクが2銘柄で約231円分押し上げ

3月17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり201銘柄、値下がり20銘柄、変わらず4銘柄となった。
03/17 16:48

JASDAQ平均は大幅続伸、FOMC通過で買い安心感広がる/JASDAQ市況

*16:37JST JASDAQ平均は大幅続伸、FOMC通過で買い安心感広がる。
03/17 16:37

マザーズ指数は大幅続伸、FOMC通過で主力IT株に買い/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、日経平均が一時900円を超える上昇になったのと同様、堅調な展開だった。
03/17 16:22

業界2位のALSOKが5期連続増収増益「濃厚」、その足元

前期まで4期連続営業増益の綜合警備保障(東証1部、以下ALSOK)は、5期連続増益が濃厚。
03/17 16:15

大阪金概況:上昇、円安・ドル高で割安感強まり押し目買い優勢

大阪取引所金標準先物 23年2月限・日中取引終値:7359円(前日日中取引終値↑76円) ・推移レンジ:高値7383円-安値7341円 17日の大阪取引所金標準先物(期先:23年2月限)は上昇した。
03/17 16:05

日経VI:低下、株価大幅高も警戒感の緩和は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.48(低下率1.77%)の26.57と低下した。
03/17 16:00

ファンペップ Research Memo(9):現在は開発ステージの段階にあるため配当は実施していない

■株主還元策 ファンペップ<4881>は株主への利益還元について重要な経営課題と認識しているものの、現在は開発ステージの段階にあるため配当は実施しておらず、手元資金については研究開発活動に優先的に充当し、早期に収益化を実現して企業価値の向上を図ることが株主還元になると考えている。
03/17 15:39

ファンペップ Research Memo(8):世界市場規模は約522億米ドルで成長ポテンシャルは膨大

■今後の成長戦略 ファンペップ<4881>は今後も独自技術である抗体誘導ペプチドの優位性を生かして、抗体医薬品が既に発売されている「炎症領域」を中心に開発パイプラインを拡充していく戦略となっている。
03/17 15:38

東証業種別ランキング:精密機器が上昇率トップ

精密機器が上昇率トップ。
03/17 15:37

ファンペップ Research Memo(7):当面は研究開発費が先行し、営業損失が続く見通し

■業績及び財務状況 1. 業績動向 (1) 2021年12月期の業績概要 ファンペップ<4881>の2021年12月期の業績は、事業収益が126百万円、営業損失が745百万円、経常損失が679百万円、当期純損失が682百万円となった。
03/17 15:37

ファンペップ Research Memo(6):「FPP005」は2023年の臨床試験入りを目指す

■主要開発パイプラインの動向 3. FPP005(乾癬) 「FPP005」は大阪大学大学院医学系研究科との共同研究のもとでファンペップ<4881>が創製した開発化合物で、IL-23を標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/17 15:36

ファンペップ Research Memo(5):乾癬治療薬「FPP003」は第1/2a相臨床試験が2022年内に終了

■主要開発パイプラインの動向 2. FPP003(乾癬、強直性脊椎炎) 「FPP003」は、大阪大学大学院医学系研究科及び大日本住友製薬との共同研究のもとでファンペップ<4881>が創製した開発化合物で、IL-17Aを標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/17 15:35

ファンペップ Research Memo(4):皮膚潰瘍向け治療薬の第3相臨床試験は2022年内に終了する見通し

■主要開発パイプラインの動向 ファンペップ<4881>の開発パイプラインとしては、皮膚潰瘍を適応症とする「SR-0379」のほか、抗体誘導ペプチド技術で開発した乾癬及び強直性脊椎炎を適応症とする「FPP003」、花粉症を適応症とする「FPP004」、乾癬を適応症とする「FPP005」の4品目があり、そのほかにも複数の開発候補品を抱えている。
03/17 15:34

ファンペップ Research Memo(3):製薬企業とライセンス契約を締結し契約一時金等を獲得していくビジネスモデル

■会社概要 3. ビジネスモデルとリスク要因 (1) ビジネスモデル ファンペップ<4881>は、大学発の創薬ベンチャーとして、機能性ペプチドの研究成果の中から実用性の高いプロダクトについて、製薬企業やアカデミア等と共同研究を行い、シーズをインキュベーションし、製薬企業等に実用化への橋渡しを行う役割を果たしている。
03/17 15:33

ファンペップ Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャーで、抗体医薬品の代替医薬品の開発に取り組む

■会社概要 1. 技術概要 ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科にて確立された機能性ペプチド※1のデザイン、創製、最適化の技術を実用化する目的で2013年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
03/17 15:32

ファンペップ Research Memo(1):2022年内に皮膚潰瘍向け治療薬と乾癬治療薬の治験結果が判明する見通し

■要約 ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科の機能性ペプチドの研究成果を実用化する目的で、2013年に設立されたバイオベンチャー。
03/17 15:31

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