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【株式市場】日経平均は989円安、トランプ関税に中国など報復の構えとされ終値でも3万5000円を割る

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万4735円93銭(989円94銭安)、TOPIXは2568.61ポイント(81.68ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は増加して27億1254万株 4月3日(木)後場の東京株式市場は、早朝に発表された「トランプ関税」に対し中国やEU(欧州連合)が対抗措置を検討と伝えられたことなどを受けて様子見姿勢が強まり、日経平均は3万4600円(約1130円安)前後で大引けまで小動きを続けた。
04/03 16:47

東証グロ-ス指数は6日続落、朝安の後に下げ渋るが買いは続かず

東証グロース市場指数 805.31 -12.01/出来高 2億942万株/売買代金 1684億円東証グロース市場250指数 626.75 -8.32/出来高 1億3641万株/売買代金 1362億円。
04/03 16:45

日経VI:大幅に上昇、「相互関税」の影響を警戒

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は3日、前日比+3.69(上昇率13.50%)の31.03と大幅に上昇した。
04/03 16:35

相互関税を受けたリスク回避姿勢が強まる【クロージング】

3日の日経平均は大幅反落。989.94円安の34735.93円(出来高概算27億1000万株)と終値では昨年8月8日以来約8カ月ぶりに35000円台を割り込んで取引を終えた。
04/03 16:30

東証グロース市場250指数先物概況:リセッション懸念で乱高下し5日続落

4月3日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比6pt安の627pt。
04/03 16:30

一正蒲 Research Memo(9):2025年6月期は2.0円増配し14.0円配当予定

■株主還元策 一正蒲鉾<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0290400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2904></a>は株主に対する利益還元を重要経営課題と認識し、業績や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら安定的な配当を継続的に行うことを基本方針としている。
04/03 16:19

一正蒲 Research Memo(8):第二次中期経営計画で1stステージ「成長軌道への5年」の実現を目指す

■一正蒲鉾<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0290400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2904></a>の中長期の成長戦略 2. 第二次中期経営計画及び重点施策 第二次中期経営計画は、「国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道への5年」を確実に実現する」を基本方針とする。
04/03 16:18

一正蒲 Research Memo(7):2046年6月期のありたい姿を描いた「ICHIMASA30ビジョン」を策定

■一正蒲鉾<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0290400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2904></a>の中長期の成長戦略 1. 「ICHIMASA30ビジョン」 同社は2015年の創業50周年を機に、2017年6月期の30年後に当たる2045年度(2046年6月期)のありたい姿を描いた「ICHIMASA30ビジョン」を掲げた。
04/03 16:17

一正蒲 Research Memo(6):2025年6月期中間期は主力製品の販売数量増で増収、2ケタ増益(2)

■一正蒲鉾<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0290400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2904></a>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2025年6月期中間期は、税金等調整前中間純利益1,332百万円、減価償却費881百万円と収入が大きかったが、年末の繁忙期に向けて売上債権が3,602百万円増加するなど季節要因から必要運転資金が大きく膨らみ、営業活動によるキャッシュ・フローは1,148百万円の支出となった。
04/03 16:16

一正蒲 Research Memo(4):「ICHIMASA30ビジョン」の実現に向けESG経営宣言を制定

■一正蒲鉾<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0290400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2904></a>の事業概要 3. ESG経営 同社は「ICHIMASA30ビジョン」を実現するための基礎となる経営基盤としてESG経営を標榜しており、2021年7月に「ESG経営宣言」を制定した。
04/03 16:14

一正蒲 Research Memo(3):1世帯当たりの年間消費支出金額は2018年を底に緩やかに上昇

■一正蒲鉾<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0290400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2904></a>の事業概要 1. 経営環境 水産練製品は1975年には約100万トンを生産していたが、1977年の200海里ショック(水域制限)を契機に、以降生産量が漸減してきているのが大まかな潮流だ。
04/03 16:13

一正蒲 Research Memo(2):水産練製品業界で第2位のシェア、まいたけ生産量は国内第3位

■会社概要 1. 会社概要 一正蒲鉾<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0290400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2904></a>は、主力商品のカニかまを中心とした水産練製品を製造・販売する水産練製品・惣菜事業と、まいたけを生産・販売するきのこ事業を展開する食品メーカーである。
04/03 16:12

一正蒲 Research Memo(1):2025年6月期中間期は主力商品の販売数量増で順調

■要約 一正蒲鉾<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0290400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2904></a>は、主力のカニ風味かまぼこ(以下、カニかま)商品を中心に水産練製品を製造・販売する食品メーカーであり、業界第2位のシェアを占める。
04/03 16:11

アシックス、三菱UFJ、マツダなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0830600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8306></a> 三菱UFJ 1823 -140.5大幅続落。
04/03 16:04

日経平均は大幅反落、リスク回避先行で一時34100円台まで急落する場面も

2日の米国株式市場は上昇。ダウ平均は235.36ドル高の42225.32ドル、ナスダックは151.16ポイント高の17601.05で取引を終了した。
04/03 16:00

東証業種別ランキング:銀行業が下落率トップ

銀行業が下落率トップ。そのほか海運業、証券業、非鉄金属、ゴム製品、保険業なども下落。
04/03 15:56

新興市場銘柄ダイジェスト:クリングルは続落、シンカが大幅続落

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3691></a> デジプラ 706 0 もみ合い。
04/03 15:40

4月3日本国債市場:債券先物は139円75銭で取引終了

[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2025年6月限 寄付139円50銭 高値140円00銭 安値139円43銭 引け139円75銭  46777枚 2年 471回 0.757% 5年 177回 0.983% 10年 377回 1.361% 20年 191回 2.103% 3日の債券先物6月限は強含み。
04/03 15:39

日経平均大引け:前日比989.94円安の34735.93円

日経平均は前日比989.94円安の34735.93円(同-2.77%)で大引けを迎えた。
04/03 15:34

エスペックは後場下げ渋る、大阪万博の開幕迫りアクアポニックス装置に注目集まる

■野菜の栽培と魚の飼育を同時に行う環境保全・循環型の近未来装置 エスペック<6859>(東証プライム)は4月3日の後場、2242円(126円安)前後で下げ止まる様子となり、「トランプ関税」の影響を相場心理的にはかなり消化してきたとの見方が出ている。
04/03 15:19

ナガイレーベ 大幅反発、上半期は計画上振れ着地で安心感

ナガイレーベ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0744700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7447></a>は大幅反発。
04/03 15:10

日本創発G Research Memo(7):事業基盤強化により、2026年12月期以降は新たな成長ステージへ

■成長戦略 1. 成長戦略 日本創発グループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0781400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7814></a>は成長に向けた基本戦略として、高付加価値製品・サービスの拡充によって印刷分野の売上を維持しながら、ITメディア セールスプロモーション分野及びプロダクツ分野の製品・サービスを拡大し、グループ各社の専門性を生かしたグループシナジーとワンストップサービスによって一段の収益力向上を目指す。
04/03 15:07

日本創発G Research Memo(6):2025年12月期は一過性費用の影響でEBITDA減益予想

■日本創発グループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0781400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7814></a>の今後の見通し ● 2025年12月期連結業績予想の概要 2025年12月期の連結業績予想は売上高が前期比6.1%増の85,000百万円、営業利益が同17.3%減の3,600百万円、経常利益が同23.8%減の3,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同91.5%増の5,500百万円、営業利益ベースEBITDAが同7.1%減の5,850百万円としている。
04/03 15:06

日本創発G Research Memo(5):2024年12月期は計画を上回る増収増益と順調

■日本創発グループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0781400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7814></a>の業績動向 1. 2024年12月期連結業績の概要 2024年12月期の連結業績は売上高が前期比7.0%増の80,100百万円、営業利益が同25.6%増の4,351百万円、経常利益が同5.1%増の4,198百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.5%増の2,871百万円、営業利益ベースEBITDAが同17.1%増の6,298百万円となった。
04/03 15:05

日本創発G Research Memo(4):優良な技術・顧客・コンテンツ資産を積み上げるM&A戦略

■事業概要 3. M&A戦略 日本創発グループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0781400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7814></a>はM&Aも活用して業容を拡大しているが、規模の拡大だけをM&A戦略の目的としているわけではない。
04/03 15:04

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