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国内のニュース(ページ 1180)

NY外為:ドル・円144円台回復、米資産売り一服

NY外為市場では米資産売りが一段落した。
04/12 03:42

[通貨オプション]OP買い一段と強まる、リスク上昇

ドル・円オプション市場で変動率は連日上昇。
04/12 03:26

NY外為:BTC反発、安全資産としての買い、米中貿易戦争激化懸念が存続

11日の暗号通貨のビットコイン(BTC)は反発し、8.3万ドル台まで上昇した。
04/12 02:23

BTC反発、安全資産としての買い、米中貿易戦争激化懸念が存続【フィスコ・暗号資産速報】

11日の暗号通貨のビットコイン(BTC)は反発し、8.3万ドル台まで上昇した。関税策の不透明性で、米国資産が売られる中、投資資金が安全資産として暗号資産に流入したと見られる。心理的節目の8万ドルを上回った。米トランプ大統領が対中で145%の関税を発表後、中国は米製品に125%関税を発表したため米中貿易摩擦の深刻化が警戒されている。《KY》。
04/12 02:21

NY外為:ドル売り一服、米期待インフレ率上昇、ドル指数は依然100割れ

NY外為市場でドル売りは一服した。しかし、依然200日移動平均水準の104.78や心理的節目の100割れで推移。
04/12 00:56

【市場反応】米4月ミシガン大消費者信頼感は悪化、1年期待インフレ率は81年来で最高、ドルもみ合い

米4月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は50.8と、3月57.0から予想以上に低下し、22年6月来で最低となった。
04/11 23:32

【市場反応】米3月PPIは予想外のマイナス、ドル続落

米国労働統計局が発表した3月生産者物価指数(PPI)は前月比-0.4%と、2月+0.1%から伸び加速予想に反し、23年10月来のマイナスとなった。
04/11 22:16

エスプールの第1四半期は障がい者雇用支援サービスなど好調、通期では売上収益・営業利益とも3期ぶり最高更新めざす

(決算速報) ■営業利益は約10倍になり前年同期の93%減から急回復 エスプール<2471>(東証プライム)が4月11日午後に発表した第1四半期決算(2025年11月期、24年12月~25年2月・連結、IFRS)は、売上高に相当する売上収益が61億31百万円(前年同期比8.4%増)となり、営業利益は2億61百万円(同907.5%増)だった。
04/11 18:23

日経平均テクニカル: 大幅反落、26週・52週線がデッドクロス

11日の日経平均は大幅に反落した。日足ローソク足は陰線で終了。
04/11 18:15

SOLIZEなど/来週の買い需要

SOLIZEなど/来週の買い需要
04/11 17:33

ティーケーピー トレーラーハウスヴィラ「レクトーレ羽生TERRACE」を4月24日イオンモール羽生内に開業

ティーケーピー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3479></a>は7日、イオンモール羽生「noNIWA(ノニワ)」内において、トレーラーハウスヴィラ「レクトーレ羽生TERRACE」を4月24日に開業すると発表した。
04/11 17:28

欧米為替見通し: ドル・円は弱含みか、米高関税政策やスタグフレーションに警戒

11日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開を予想する。
04/11 17:25

日本BS放送 2Qも2ケタ増益、原価部門および販管部門ともに費用が減少

日本BS放送<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0941400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9414></a>は10日、2025年8月期第2四半期(24年9月-25年2月)連結決算を発表した。
04/11 17:24

アイデミーの第3四半期は成長投資など先行し営業利益は79%減、生成AI関連の新コンテンツやコースを公開

(決算速報) ■25年5月期から26年5月期の2年間は事業構造の転換を加速する期間 アイデミー<5577>(東証グロース)が4月11日午後に発表した第3四半期決算(2024年6月~25年2月・累計、連結)は、売上高が前年同期比0.8%減の15億7671万円で、営業利益は同79.7%減の5317万6千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同100.0%減の87千円だった。
04/11 17:19

ティムコの第1四半期決算は大雪などの影響により釣りシーズンの動きだしが鈍い状況となったが売上高は3.9%増加

(決算速報) ■11月通期は各利益とも2期ぶりの黒字化を見込む ティムコ<7501>(東証スタンダード)が4月11日午後発表した2025年11月期・第1四半期決算は、寒気や大雪などの影響により、釣りシーズンの動きだしが鈍い状況となったが、商品の販売強化などの取り組みを行った結果、売上高は前年同期比3.9%増の7億68百万円となった。
04/11 17:17

ヤマシタヘルスケアホールディングスは反発の動き、25年5月期3Q累計の進捗率高水準

ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東証スタンダード)は、経営理念に「地域のヘルスケアに貢献する」を掲げ、九州を地盤とする医療機器専門商社(山下医科器械)を中心に、継続的な収益拡大に向けてヘルスケア領域でのグループ力向上を推進している。
04/11 17:15

ラバブルマーケティンググループは反発の動き、25年10月期増収増益予想

ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)は大企業・ブランド向けを中心とするSNSマーケティング支援を主力に、成長戦略としてSNSマーケティング事業の拡大加速、DX支援事業の基幹事業化、東南アジアを中心とする海外展開、新しいテクノロジーを活用した新規事業の育成、サステナビリティマネジメントを推進している。
04/11 17:14

アステナHDの第1四半期は営業利益2.3倍など大幅増益、奥能登地域の地方創生事業も軌道に乗る

(決算速報) ■ファインケミカル事業では受託製造・自社品製造が好調に推移 アステナHD(アステナホールディングス)<8095>(東証プライム)が4月11日午後に発表した2025年11月期の第1四半期連結決算(2024年12月~25年2月)は大幅増益の好決算となり、売上高は前年同期比6.8%増加して143億34百万円、営業利益は前年同期の2.3倍の10億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益も同2.0倍の5億05百万円だった。
04/11 17:13

クリーク・アンド・リバー社 25年2月期増収、クリエイティブ分野(日本)の売上高は堅調を維持

クリーク・アンド・リバー社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4763></a>は10日、2025年2月期連結決算を発表した。
04/11 17:07

東証グロ-ス指数は大幅続伸、朝安の後は押し目買い優勢

東証グロース市場指数 806.07 +21.24/出来高 1億7393万株/売買代金 1587億円東証グロース市場250指数 631.40 +17.76/出来高 1億2071万株/売買代金 1340億円。
04/11 17:00

米中貿易戦争激化懸念からリスク回避の動き【クロージング】

11日の日経平均は大幅反落。1023.42円安の33585.58円(出来高概算24億3000万株)で取引を終えた。
04/11 16:55

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反落、ファーストリテやアドバンテストが2銘柄で約147円分押し下げ

11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり22銘柄、値下がり203銘柄、変わらず0銘柄となった。
04/11 16:35

日経VI:大幅に上昇、連日の株価乱高下で警戒感強まる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は11日、前日比+5.11(上昇率13.02%)の44.36と大幅に上昇した。
04/11 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:関税影響を受けにくい内需選好の流れで続伸

4月11日の東証グロース市場250指数先物は前営業日15pt高の624pt。
04/11 16:30

東証業種別ランキング:医薬品が下落率トップ

医薬品が下落率トップ。そのほか保険業、銀行業、精密機器、輸送用機器、その他製品なども下落。
04/11 16:25

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