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日製鋼所 52週線水準で長い下ヒゲを残す形でリバウンド
記事提供元:フィスコ
*12:53JST <5631> 日製鋼所 9071 +700
5営業日ぶりに反発。3月3日につけた10620円をピークに調整を継続し、足もとで13週・26週線を割り込み、直近で52週線まで下げる場面もみられた。ただ、52週線水準で長い下ヒゲを残す形でリバウンドをみせており、調整一巡感が意識されそうである。週足の一目均衡表では雲上限が支持線として機能している。《FA》
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