日経平均は646円安、後場の値幅はここまで121円程度

2022年3月4日 14:46

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記事提供元:フィスコ


*14:46JST 日経平均は646円安、後場の値幅はここまで121円程度
日経平均は646円安(14時45分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>などがマイナス寄与上位となっており、一方、コマツ<6301>、商船三井<9104>、KDDI<9433>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、ガラス土石製品、輸送用機器、非鉄金属、電気機器、化学が値下がり率上位、海運業、石油石炭製品が値上がりしている。

日経平均は小動きが続いている。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで121円程度。《FA》

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