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アスカネットの値戻し目立つ、「空中タッチインターホン」注目され朝方の6%安から後場は0.8%安に
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■自社株買いも実施中(12月24日から4月28日まで)
アスカネット<2438>(東マ)は1月14日、朝方の6%安(44円安の658円)を下値に大きく持ち直し、後場は13時30分にかけて0.8%安(6円安の696円)まで回復している。13日の昼前、大和ハウス工業<1925>(東1)、パナソニック<6752>(東1)と「空中タッチインターホン」共同実証実験開始のお知らせを発表し、この日の後場は一時14%高(101円高の822円)まで急伸する場面があり、引き続き注目材料視されている。
また、自己株式の取得(自社株買い)も実施中で、2021年12月24日から22年4月28日まで、取得上限株数14万5000株(自己株式を除く発行済株式総数の0.86%)、総額1億円を上限として市場買付を行っている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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