関連記事
東天紅が大きく出直る、上野動物園の双子パンダ12日公開で思惑買い
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■「シャオシャオ」と「レイレイ」、一時8%高の1098円(82円高)まで上げる
東天紅<8181>(東1)は1月4日、続伸基調となり、一時8%高の1098円(82円高)まで上げて大きく出直っている。上野動物園で昨2021年6月に誕生した双子のジャイアントパンダ「シャオシャオ」と「レイレイ」の一般公開が1月12日からと伝えられており、パンダ関連株として人気化している。精養軒<9734>(JQS)は小じっかり。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
【関連記事・情報】
・【小倉正男の経済コラム】総裁選:「ガバナンス改革」が序盤戦の趨勢を決めた(2021/09/05)
・【小倉正男の経済コラム】「菅首相は1日でも長く続いて欲しい」という戦術(2021/08/23)
・【注目銘柄】三栄建築設計は超割安で年初来高値奪回に再発進、前期に続き今期も業績・増配期待(2021/09/01)
・【注目銘柄】デンカは感染爆発止まらず変異株診断キットをテコにリバウンド余地(2021/08/19)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
