関連記事
三浦工 反発、4500円水準からの上放れを見極め
記事提供元:フィスコ
*12:50JST <6005> 三浦工 4505 +125
反発。10月11日につけた4135円をボトムに緩やかなリバウンドを継続しており、25日線を突破している。5日、25日線との短期ゴールデンクロス示現。10月半ば以降は価格帯別出来高で商いが積み上がっている4500円水準に上値を抑えられている。ただし、同水準を明確に上放れてくるようだと、4900円水準までは出来高の薄い価格帯となるため、リバウンド基調は強まりやすくなりそうだ。《FA》
スポンサードリンク

