関連記事
トレックスセミ シグナル転換のタイミング近づく
記事提供元:フィスコ
*08:34JST <6616> トレックスセミ - -
8月、9月につけた3000円水準でのダブルトップ形成後に調整を継続していたが、10月半ばにつけた2243円をボトムにリバウンドを形成。足元では25日線を突破し、75日線を捉えてきている。一目均衡表では雲を下回って推移しているものの、雲下限に接近しているほか、雲のねじれが接近しており、シグナル転換のタイミングに。遅行スパンは実線に近づいていることから、上方シグナル発生も意識されてきた。《FA》
スポンサードリンク

