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東京為替:日経平均反転でドルは下げ渋る可能性
記事提供元:フィスコ
*09:42JST 東京為替:日経平均反転でドルは下げ渋る可能性
22日午前の東京市場でドル・円は引き続き113円90銭台で推移。米長期金利の反転を意識してリスク回避的な円買いは抑制されているようだ。日経平均は小幅高となっていることも意識されており、ドル・円は114円を挟んだ水準でもみ合う状態が続く可能性がある。ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円82銭から114円02銭、ユーロ・ドルは、1.1623ドルから1.1628ドル、ユーロ・円は、132円30銭から132円56銭で推移。《MK》
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