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マルマエが高値を更新、3月の月次受注残高42%増加し注目集中
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■半導体分野では「数カ月分のまとめ発注など、さらに強い受注」
マルマエ<6264>(東1)は4月19日、急伸して始まり、取引開始後に10%高の1713円(149円高)まで上げて4月8日につけた2018年以来の高値1647円を一気に更新した。
4月16日の15時に3月の月次受注残を発表し、半導体分野、FPD分野、その他分野とも大幅に伸び、合計受注残高は前年同月比42.2%も増加。注目集中となっている。
半導体分野では、「先月に続き検収は高水準でありながら、一部に数カ月分のまとめ発注など、さらに強い受注があった」などとしたため、中期的な一層の拡大などに期待が集まっている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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