千代化建 2018年10月以来の500円を回復

2021年3月3日 13:32

印刷

記事提供元:フィスコ


*13:32JST <6366> 千代化建 488 +18
2月9日以来の昨年来高値を更新しており、2018年10月以来の500円を回復。18年11月以降続いていたボトム水準から、ようやく上放れつつある。また、月足ベースでは24カ月線を支持線に変えてきており、60カ月線を捉えてきている。月足の一目均衡表では雲を下回って推移しているものの、遅行スパンは実線を上放れ、上方シグナルを発生している。《FA》

関連記事