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東京為替:ドル・円は動意薄、米ISM製造業に関心
記事提供元:フィスコ
*14:04JST 東京為替:ドル・円は動意薄、米ISM製造業に関心
1日午後の東京市場でドル・円は106円50銭台と、動意の薄い値動き。今晩発表の米ISM製造業景況指数が注目され、積極的に動きづらい。ただ、米長期金利の落ち着きで米株式先物や原油相場は持ち直し、日経平均株価の強含みを手がかりとした円売りは継続。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円37銭から106円69銭、ユーロ・円は128円54銭から128円92銭、ユーロ・ドルは1.2071ドルから1.2101ドルで推移。《TY》
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