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東京為替:ドル・円は下げ渋り、円売り継続で
記事提供元:フィスコ
*13:18JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、円売り継続で
15日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り、105円台を維持。米中休場に伴うリスク要因の後退で、ややドル売りに振れやすい地合いが続く。一方、日経平均株価は節目の30000円付近に上昇し、リスク選好的な円売りが主要通貨を押し上げているようだ。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円91銭から105円14銭、ユーロ・円は127円20銭から127円53銭、ユーロ・ドルは1.2117ドルから1.2137ドル。《TY》
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