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M&Aキャピ 5000円辺りが心理的な支持線として意識
記事提供元:フィスコ
*13:15JST <6080> M&Aキャピ 5240 +100
反発。昨年12月高値6610円をピークに緩やかな調整基調が継続しているが、5000円辺りが心理的な支持線として意識されている。週間形状では26週線を挟んでの推移が続いている。一目均衡表では雲を下回っての推移が続いているが転換線での底堅さがみられている。遅行スパンは実線を下回っての推移であるが、現在の価格水準での推移が続くと、2週間後には実線を突破し、上方シグナルを発生させてくる可能性がある。《FA》
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