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東レは3日ぶりに戻り高値を更新、ボーイング旅客機の運行再開や大手証券の投資判断など材料視
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■SMBC日興証券は目標株価830円で投資判断を開始と
東レ<3402>(東1)は1月19日、反発一段高となり、10時40分にかけて5%高の671.1円(32.9円高)まで上げ、3日ぶりに昨年来の戻り高値を更新した。
炭素繊維の大手で、運航禁止中の旅客機ボーイング「737MAX」について、「カナダ運輸省が18日、2年近くに及んだ運航禁止を20日に解除すると発表した」(ロイターニュースより)などと伝えられ、材料視されている。
また、SMBC日興証券が目標株価830円で投資判断を開始したと伝えられている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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