関連記事
日経平均は96円安、後場の値幅はここまで134円程度
記事提供元:フィスコ
*14:55JST 日経平均は96円安、後場の値幅はここまで134円程度
日経平均は96円安(14時55分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、ダイキン<6367>などがマイナス寄与上位となっており、ソフトバンクGが1銘柄で82円程押し下げている。一方、エムスリー<2413>、トヨタ<7203>、ネクソン<3659>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、海運業、パルプ・紙、その他金融業、建設業、情報・通信業が値下がり率上位、空運業、輸送用機器、その他製品、電気・ガス業、銀行業が値上がり率上位となっている。
日経平均は後場寄り後に一時200円近く下げたが、その後は底堅い動きとなっている。後場の値幅(高値と安値の差)はここまで134円程度。《FA》
スポンサードリンク

