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スクリーンHD 長期シグナルの好転が近づく
記事提供元:フィスコ
*08:44JST <7735> スクリーンHD - -
11月以降の強いリバウンド基調により、26週線と52週線との乖離が縮小してきており、ゴールデンクロス発生が意識されてきている。週足の一目均衡表では雲突破後に雲上限の支持線を確認して、雲を上放れる形状をみせている。長期の月足の一目均衡表では雲下限を突破してきている。雲下限は7100円近辺での横ばい推移が続く一方で、雲下限は切り下がりを見せてきていることもあり、長期シグナルの好転が近づいてきている。《FA》
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