ハウスドゥが新たなブランディングでコンセプト/ロゴを一新

2020年10月22日 20:29

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

ハウスドゥ<3457>(東1)は10月21日、不動産テック企業としてのさらなる進化へ向けて、新しいブランドロゴ、スローガンとステートメントを発表した。初のオンライン開催となったハウスドゥ全国FC大会で公開した。

ハウスドゥ<3457>(東1)は10月21日、不動産テック企業としてのさらなる進化へ向けて、新しいブランドロゴ、スローガンとステートメントを発表した。初のオンライン開催となったハウスドゥ全国FC大会で公開した。[写真拡大]

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■不動産テック企業としてのさらなる進化へ向けて1月から展開

 ハウスドゥ<3457>(東1)は10月21日、不動産テック企業としてのさらなる進化へ向けて、新しいブランドロゴ、スローガンとステートメントを発表した。初のオンライン開催となったハウスドゥ全国FC大会で公開した。

■時代のニーズに即したソリューションサービスを提供

 新しいブランドロゴとスローガンには、IT・WEBを融合させた不動産テック企業として、住まいのことなら何でもワンストップでスマートにお応えすることで、不動産業界をお客様のための業界に変革していくハウスドゥの意思が込められている。

■「不動産コンビニ」構想の実現を促進し日本経済の発展に貢献

 新ブランドは、草津店(滋賀県草津市)を皮切りに2021年1月より順次導入する予定。新ブランドの導入を機に、今後より一層、時代のニーズに即したソリューションサービスを提供する不動産サービスメーカーとして、日本全国の加盟店で収集した不動産情報のオープン化の推進と安心・便利なサービスを提供する「不動産コンビニ」構想の実現を促進し、日本経済の発展に貢献するとともに、国内1000店舗、アジア50,000店舗のネットワーク構築に努めていく方針だ。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

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