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DDSは「Zoom」との連携に注目殺到しストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■マイナンバーカード認証機能も注目され2段上げ相場に発展の期待
ディー・ディー・エス(DDS)<3782>(東マ)は7月1日、急伸し、9時半前にストップ高の367円(80円高)で売買されたまま買い気配に貼りつき、大量の買い注文を集めている。
6月30日付で、クラウド認証サービス「マガタマサービス」と世界的なオンライン会議サービス「Zoom」(ズーム、米Zoom Video Communications,Inc.)との連携を発表し、注目殺到となった(詳細は同社HP「IRニュース」欄)。
株価は6月中下旬にマイナンバーカード認証機能の自治体への採用や新株予約権による資金調達などが材料視されて250円前後から368円まで急伸した。今回の急伸がこれに続く2段上げに発展するか注目されている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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