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イワキは第2四半期連結業績予想の利益を上方修正
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■通期予想は据え置いているが、上方修正も見込める
イワキ<8095>(東1)は第2四半期連結業績予想の利益を上方修正した。
19年11月期第2四半期連結業績予想の売上高は前回予想通りの310億円、営業利益は前回予想を3億90百万円上回る12億50百万円(前回予想比45.3%増)、経常利益は4億20百万円上回る13億20百万円(同46.7%増)、純利益は2億20百万円上回る8億70百万円(同33.8%増)となる見込み。
第2四半期は利益面での大幅な上方修正となる見込みだが、通期業績予想は当初予想を据え置いている。
しかし、進捗率を見ると売上高49.2%(前期48.3%)、営業利益62.5%(同46.3%)、経常利益66.0%(同45.5%)、純利益56.1%(同43.6%)となることから通期の上方修正も予想される。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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