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クリーク・アンド・リバー社は「CREATIVE RESIDENCE(R)」新シリーズとして屋内ガレージ付きの戸建賃貸「STAPLE HOUSE」の販売を開始

クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は貸し手・住み手・創り手の3者にメリットのある賃貸「CREATIVE RESIDENCE(R)」新シリーズとして、“自由に暮らせる空間”をテーマにした屋内ガレージ付きの戸建賃貸「STAPLE HOUSE」の販売を開始する。[写真拡大]
■貸し手・住み手・創り手の3者にメリットのある賃貸
クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は貸し手・住み手・創り手の3者にメリットのある賃貸「CREATIVE RESIDENCE(R)」新シリーズとして、“自由に暮らせる空間”をテーマにした屋内ガレージ付きの戸建賃貸「STAPLE HOUSE」の販売を開始する。
第1弾の 「STAPLE HOUSE KOGASAKA」を、東京都町田市に建築。完成は9月15日(土)を予定している。「STAPLE HOUSE」は、シンプルな木製フレームを基本構造として建築コストを抑え、貸し手の収益化を早めることができる。一方住み手にとっては、延床面積100㎡超の部屋に屋内ガレージ(車庫)を設置したり、壁への棚の造作や塗装ができたりという、DIY(Do It Yourself)でのライフスタイル充実を目指した、賃貸の新築戸建。
■3年間で30プロジェクト(計100棟)の建築を計画
同社では、今回の「STAPLE HOUSE」のモデルを成功させ、首都圏郊外に3年間で30プロジェクト(計100棟)の建築を計画している。
「CREATIVE RESIDENCE(R)」シリーズは、次世代に残すべき土地と空間を、「安定稼働と長期入居」の観点からカタチにする賃貸物件。貸し手が損をしない資産活用を目的とした住宅づくりが出来るのと同時に、住み手のライフスタイルを潜在的に創出する家づくりを両立させている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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