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東京為替:ドル・円は売り一服も、なお先安観
記事提供元:フィスコ
*12:01JST 東京為替:ドル・円は売り一服も、なお先安観
ドル・円は一時112円82銭まで下落後、売りは一服。足元は112円90銭台で推移している。ただ、日経平均株価は下げ幅をやや縮小したものの、ランチタイムの日経平均先物が20000円を割り込んでおり、リスク回避的なドル売り・円買いの流れは続いているようだ。
ここまでのドル・円の取引レンジは112円82銭から113円36銭、ユーロ・円は128円24銭から128円64銭、ユーロ・ドルは1.1339ドルから1.1368ドルで推移した。《MK》
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