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上海株式は反落の始まりとなり11時にかけて0.6%安
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■一方、日経平均は円高などの影響を受け135円安
9月26日(月)の中国・上海株式市場は、総合指数が取引開始から反落模様となり、10時50分には0.6%安の3014.70ポイント(19.14ポイント安)前後で推移。前週末の8.41ポイント高から3日ぶりの反落となった。
一方、日経平均は円高基調などの影響を受けて46円安で始まり、その後もジリ安基調のまま10時30分頃には135円41銭安の1万6618円61銭まで軟化し、2日続落模様となっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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