関連記事
建設技研 雲下限レベルをサポートとした反発へ
記事提供元:フィスコ
*11:17JST <9621> 建設技研 1650 +32
やや右肩下がりの地合いとなっているが、日足の一目均衡表では雲下限レベルがサポートラインとなり下げ渋っている。遅行スパンが実線をクリアする可能性が高いことで反発基調が強まるとの見方。出来高が増加するかが今後のポイントと言えよう。《MT》
スポンサードリンク

