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パイプドビッツ:8月15日に経団連に加盟し、9月17日に15の政策委員会への参加が承認される
パイプドビッツ<3831>(東1)は2014年8月25日付で、日本を代表する総合経済団体である一般社団法人日本経済団体連合会(以下「経団連」)に加盟した。この度、情報通信委員会や電子行政推進委員会、経済政策委員会など、15の政策委員会への参加が承認されたので、併せてお知らせいたします。
経団連は、わが国の代表的な企業1,309社、製造業やサービス業等の主要な業種別全国団体112団体、地方別経済団体47団体などから構成されており(2014年7月1日現在)、「企業と企業を支える個人や地域の活力を引き出し、我が国経済の自律的な発展と国民生活の向上に寄与する」ことを使命に掲げ、経済界が直面する内外の広範な重要課題について、経済界の意見をとりまとめ、着実かつ迅速な実現を働きかけている。
パイプドビッツは、経団連への加盟を機に、経済界との交流や対話など積極的な活動を通して企業価値の向上をはかり、一層責任のある立場として社会的責任を担うことになる。今後も、「明日の豊かな情報生活に貢献する」という経営理念のもと、ビジョンに掲げる「情報資産の銀行」の普及を強化し、日本経済の発展に貢献するとしている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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