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ミクシィが堅調相場に転換し規制強化の手控え色を払拭
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ミクシィ <2121> (東マ)は後場次第に持ち直し、14時頃から堅調相場に浮上し1万3020円(160円高)前後で推移。本日の売買から信用取引の保証金率などが27日に続いて再び引き上げとなったため、前場は8%安の1万1830円(1030円安)まで下落。しかし、株式分割などを材料に急騰した相場がこのまま幕引きになるとの見方は少ないようだ。昨日は1万3500円まで上げて高値を更新。6月末を基準日として1株を5株に分割する予定。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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