関連記事
日本トリムが急伸、ウォーターヘルスケア事業は堅調で評価余地が残るとの指摘
記事提供元:フィスコ
*12:19JST 日本トリムが急伸、ウォーターヘルスケア事業は堅調で評価余地が残るとの指摘
日本トリム<6788>が急伸。SMBC日興証券が投資判断を「B」から「A」に格上げ、見直しのきっかけにつながっている。米国遺伝子関連事業の不透明感顕在化で株価は大幅に下落、それに伴い株価の割高感は後退したとの見方。すでに米国遺伝子関連事業への期待感は剥落、一方、主力事業の整水器のウォーターヘルスケア事業は堅調に伸びており評価余地は残るとしている。《KO》
スポンサードリンク

