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ロシア関連の旭硝子が7%高と急反発しクリミア問題に冷静
記事提供元:日本インタビュ新聞社
旭硝子<5201>(東1・売買単位1000株)は前場6.6%高の581円(36円高)まで上げ急反発。ロシアに2工場を展開するロシア関連株で、クリミア編入問題などによる経済への影響は一巡したとの見方がある。2月以降は530円台、540円台を何度もつけて下値もみ合いとなっていた。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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