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ワイズテーブルは2月末の株式分割など期待材料に堅調続く
記事提供元:日本インタビュ新聞社
高級レストランなどを展開するワイズテーブルコーポレーション <2798> (東マ)は3日の後場も堅調相場を続け、13時30分を過ぎては16万2000円(700円高)。2月末を基準日として1株を100株に分割するとともに単元株制度の導入を発表済みで、分割取りの動きが再燃したようだ。円高などを受けて輸出関連株や日経平均が安い中、資金シフトの動きもあるようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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