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夢真HD 売りは一巡、高い成長性には見直しの余地有り
記事提供元:フィスコ
*08:43JST <2362> 夢真HD - -
昨日は12月の月次動向発表を受けて利益確定の売りが優勢となった。前年同月比40.8%増と好調な内容だったものの、11月(同43.4%増)比で伸びが鈍化したことなどが下げの要因。ただ、1000円割れを回避したことや下ヒゲを残したことなどからひとまず売りは一巡か。前月比で伸び率は下がったものの、高い成長性は確認できたことで見直しの動きへ。《MT》
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