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ファミリーマートは格下げで売り優勢、株価指標面で割安感が薄れたとも
記事提供元:フィスコ
*13:55JST ファミリーマートは格下げで売り優勢、株価指標面で割安感が薄れたとも
ファミリーマート<8028>は売り優勢。みずほ証券が投資判断を「買い」から「中立」に格下げしていることが売り材料に。目標株価も5000円に引き下げへ。海外事業の成長評価のスタンスに変更はないものの、来2月期は再び積極投資を行う方針が示されており、大量出店によるコスト負担増から国内事業の利益は従来予想を下回る可能性が高いと判断のもよう。株価指標面での割安感も薄れたと。《KO》
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