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サイバーエージェントはゲーム子会社設立など材料に高値更新
記事提供元:日本インタビュ新聞社
サイバーエージェント <4751> (東マ)は4日の後場一段高となって高値を更新し、14時30分を過ぎて4080円(200円高)まで上昇。本日、ソーシャルゲーム開発などを行なう新会社プレイモーションを設立したと発表したことが材料視され、日経平均の大幅反落もあってネット関連の成長株に目を転じる動きが強まっている。また、同社は12月11日に新規上場予定のオウチーノ <6084> (東マ)に3.28%出資している。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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