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ソフトバンクは出資する中国アリババの上場中止と伝えられ下げる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ソフトバンク <9984> は25日の後場も軟調で反落幅を広げ、14時40分過ぎに7400円(370円安)まで下げた。香港の有力紙の報道として、ソフトバンクが出資する中国の電子商取引大手・アリババ集団の最高経営責任者(CEO)が米国や香港での株式上場計を中断する考えを示したと伝えられ、ハシゴが外された印象になった。株価はアリババがニューヨーク取引所に上場する期待を強めて10月23日に7910円の高値をつけた。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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