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大成建設が大幅続伸、“東京五輪関連”の中心銘柄的な位置づけに
記事提供元:フィスコ
*09:48JST 大成建設が大幅続伸、“東京五輪関連”の中心銘柄的な位置づけに
大成建設<1801>が大幅続伸。前日は東証1部の売買代金第2位、本日は現在のところトップになっている。東京五輪関連の中心銘柄的な位置づけになりつつあるようだ。東京地盤であるため、メリットは最も高まりやすいとの見方になっている。
野村では、東京五輪で業績面でポジティブな影響が期待される6銘柄の一つに選定。また、シティでは、東京五輪開催に伴う堅調な需要見通しを背景に、選別受注を徹底させる経営方針を中長期にわたって維持できれば、ゼネコン各社の利益率は現状水準から大幅に上昇する可能性もあると指摘へ。《KO》
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