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ダイフクは格上げで堅調、収益性改善にトップラインの拡大が伴ってきたとの評価
記事提供元:フィスコ
*13:35JST ダイフクは格上げで堅調、収益性改善にトップラインの拡大が伴ってきたとの評価
ダイフク<6383>が堅調。UBSでは投資判断を「ニュートラル」から「バイ」に格上げ、目標株価も900円から1300円に引き上げている。収益性改善にトップラインの拡大が伴ってきたと評価している。第1四半期末受注残高は1115億円となり、18四半期振りの高水準となっているもよう。国内設備投資の回復の兆しに加えて、海外ではアジアで大口案件を獲得しているようだ。《KO》
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